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さらさ la 3rd

XBOX中心のゲームプレイ日記。

   
カテゴリー「XBOX その他」の記事一覧

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Doritos Crash Course 2(1)

あの名作無料ゲーのDoritos Crash Courseが
アイテム課金ゲームになって帰ってきました!

まさかそう来るとは思わなかったよw

こっちのドリクラまでアイテム課金になるとは…。
むしろこっちの方がより悪徳商法っぽいから困る。


・Doritos Crash Course 2

前作と操作方法そのものは変わらないものの、
新アクションとスターの追加により実質的には
前作とほぼ別ゲームになったような気がします。

壁走りとぶら下がりの追加によってマリオと言うより
どちらかと言うとソニックの雰囲気に近くなったか?

まあ壁走りしてぎりぎりで登り切れず落ちると
某山田さんを思い出すからこれはこれで面白いw

スターはドリクラ1とは正反対の遊び方ですね。

コースの変な場所に隠されたスターを探すゲーム。
これはスーパードンキーコングの雰囲気に近いです。

とか思いながら最後のコースまでプレイしたら
最後の最後に普通のドンキーコングがあってワラタ。

タイムアタック要素とフィールド探索要素。

これを同時に取り入れて一粒で二度美味しいのか、
それともどっちつかずで面白くないのかと言うと
個人的にはどっちとも評価できない微妙な感じだ。

まあつまらなくはないと思います。
無料なら今作も良ゲーでいいんじゃない。


・課金要素

とりあえず全ステージ解放までプレイしたけど、
特に課金をしたくなる気分にはならなかったです。

次のステージ解放までの必要スターは結構多いものの、
既存のステージを金メダル取るくらいまでやり込めば
次のステージ解放するだけのスターは溜まる感じだな。

今回は実績的には金メダル取る必要はないんだけど、
銀メダル&ノーミス&スターほぼコンプは必要だから
実績コンプの為にはかなりやり込む必要があります。

やり込む間に間違いなく全ステージ解放できるから
実績コンプ目当てなら課金する意味は全くないかな。

ただ課金するとチェックポイントでセーブできたり
壁走りやスライディングなんかの距離が延びたりと
かなり優遇された状態でプレイできることは確かです。
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真北斗無双(7)

PCは快調に動いていて問題なし。
かと思いきやネットに繋がらないぞ?

修理の最中にどこかぶっ壊したかと思ったものの、
XBOXのLANケーブル差してみたら普通に繋がった。

つまりLANケーブルが悪いのか。

と思ってまじまじと眺めてみたら電話線だったw

まさか自分の部屋に電話線が転がってるとは
思わんから普通に小型のLANケーブルなのかと。


最後に実績評価して終わりにします。

伝説編シナリオ進行 計410P(★☆☆☆☆☆☆)
伝説編をクリア 50P(★★☆☆☆☆☆)
幻闘編を○○でクリア 15P×20(★☆☆☆☆☆☆)
幻闘編チャレンジクリア 35P(★☆☆☆☆☆☆)
幻闘編最高評価でクリア 60P(★★☆☆☆☆☆)

タッグマッチ10回プレイ 15P(★★☆☆☆☆☆)
チームマッチ10勝 15P(★★★☆☆☆☆)

究極連結完成 35P(★★☆☆☆☆☆)
プレイ時間50時間 35P(★★☆☆☆☆☆)
100000人撃破 35P(★★★☆☆☆☆)

オンライン関係の実績が結構厄介なものの、
難易度的にも作業量的にもコンプは楽です。

10万人撃破はDLCを使わないと超作業だから、
80ゲイツ払って敵無限湧きシナリオを使うべき。

これがないと10~20時間は余分にかかります。

それと念のため究極連結の作り方も解説。

究極連結は全く同じ配置の経路図が3枚、
もしくは2枚×2組が必要になります。

と言うことで全く同じ配置の経路図が出たら
究極連結実績を解除するまでは捨てないこと。

○△×
○△×
○△×

同じのが3枚揃った場合は上から順番に並べて、
次に○□×or○△□最後に○□?or○?□で完成。

○△×
○△×
○△□
○△□

2枚×2組の場合はこう並べて○?□or△?□待ち。

真北斗無双(6)

パソコンの修理代が高すぎて嫌になったから、
こうなったら自力で直してみることにしました。

まずは原因を特定しないとな。

HDD→そもそもHDDが動く前に電源が落ちてる。
メモリ→昔使ってたメモリに変えても駄目だった。
マザー→液漏れとかはしてないし大丈夫そう。外すの面倒だし。
CPU→CPUは壊れにくいって言うし大丈夫。外すの面倒だし。
電源 →外すの簡単! これが原因だ!

と言うことで原因が判明しました。
適当な電源を購入して交換してみる。

直ったww

電源代だけで修理できたぜ。俺すげえ。

それはさておき今日はクリア後感想を書きます。


・シナリオ

北斗の拳ゲームとしては前作より数段優れている。
北斗の拳を知らない人にもお勧めできる内容かな。

原作を尊重しすぎた結果逆に原作を汚している
前作と似たような欠点が今作にもあるものの、
前作に比べるとオリ展開の方も完成度は高いです。

絶賛するほどではないけど及第点はあげられる。


・システム

これは無双としては大失敗に近いレベル。

無双の癖に爽快感がない欠点は解消されたものの、
その他の新システムが悉く足を引っ張っています。

攻撃方法や進軍経路が細かく指定されて
無駄に面倒臭いだけの拠点攻略システム。

敵は一度に30人しか表示できないのに
敵兵50人撃破が毎回ノルマになる糞仕様w

経路図のインターフェイスがゴミすぎる。

従来の無双とは違う真北斗無双独自の要素が
どれもこれも糞仕様すぎてやってられません。

普通の無双にしてくれれば良かったのに…。

ただキャラゲーは基本的に糞ゲー化しやすい。

真北斗無双は無双としては駄目な出来なんだけど、
キャラゲーとしては悪くない出来ではあります。

無双シリーズではなく北斗の拳のキャラゲー。
そう理解しておけば買っても後悔しないはず。

真北斗無双(5)

リヤンドファミユはジャギではなくトキだった。
確かにオルフェもトキと言うよりはラオウだよな。

と言うことはドリジャはカイオウになるわけか。

つまりオリエンタルアート12はサヤカであり、
ゴールドシップがヒョウではないかと考えると
ポイントフラッグ11こそがケンシロウになるのだ。

と言う話をリヤンドが骨折した時に書いたけど、
次の北斗無双の日記に載せようと思っていたら
いつの間にか2ヶ月も経過してしまっていたw

最近はゲームを放置することが多くなったなぁ。

引き続き(?)幻闘編のシナリオ感想を書きます。


・バット

まさかのタイムスリップに驚いた。
やっぱりオリジナル展開の方が面白い。

バットはラオウ編では完全な読者視点のキャラだから、
そのキャラでラオウ編の強敵と戦うのは熱い展開です。

ラオウとか絶対に勝てそうにないしw


・リン

無双では女性キャラが強いのはお約束とは言え、
まさかリンが最強クラスになるとは思わなかった。

まあ各種兵器の威力が強すぎるだけであって
当人が強いわけではないから問題はない…か?

子供リンを高台に乗せて弓視点にするのはお約束。


・シャチ

本編だけだとシャチの心境は分かりにくかったから、
修羅の国編までの話をこうして補強してくれると助かる。


・ヒョウ

本編だけだとヒョウの心境は(ry

修羅の国編はキャラの描写が下手だよなぁ。
伏線を張っている余裕が無かったと言うことか。


・カイオウ

周囲に5秒程度の継続ダメージを与える無双を
動作キャンセルで連発出来るんだけど大丈夫かw

ダメージ継続中の状態を延々と重ねられるから
一旦喰らった相手は死ぬまで逃れられないと言う。

まあカイオウだからそれくらい強くてもいいのか?
動作キャンセルの挙動がバグっぽく見えるんだけど。


・マミヤ

マミヤさんは何気に登場期間が長いよな。

純粋な登場期間でもケンシロウバットリンの次だし、
バットリンは幼少期はプレイヤーキャラでないから
幻闘編では一番長期間の物語を作れるキャラです。

最後の方って年齢は(ry

そう言うキャラなんだからもう少し手の込んだ
オリジナルストーリーを作って欲しかったな。


・リュウガ

原作中の物語は描写しない幻闘編には珍しく、
リュウガは最後のシーンまでが描写されます。

ラストに台詞まで追加されるし優遇されてる。


・ジュウザ

ジュウザは自由に動けるから他キャラの物語で
美味しい場面を取っていくことが多かったです。

しかしその分自分のシナリオが他キャラ中心の
傍観者的な流れになってしまって何とも微妙だ。


・アイン

アスカとの馴れ初めを詳細にやってくれたのはいいけれど、
ラオウ編の時点でアスカがあの年齢っておかしいだろうよ。

これだとリンとアスカが同年齢ってことになるぞw


・ファルコ

瞑想するだけw

ファルコはそれなりに強いキャラでありながら
物語上他のキャラとの絡みが極端に少ないので、
幻闘編では噛ませボスとして大量に出てきます。

本人のシナリオまでそれで埋まってしまった感。

真北斗無双(4)

鬼門のオン実績は無事に解除できました。

オフ実績も50時間超は必要になる長丁場なうえ、
オンに人がいるか確認するのは結構簡単だから
オンが過疎でも部屋を立てて数十分待っていれば
オフのプレイヤーが集まってどうにか4人揃うはず。

ただあくまで現時点ではどうにかなると言うだけ。

あと1ヶ月もしたら談合以外ではほぼ解除不能になるから、
真北斗無双プレイ中の人はさっさと解除しておきましょう。

チームマッチはレベル等の育成要素が全部無視されるので
操作方法さえ覚えておけば初心者でも不利にはならない。

逆にタッグマッチは育成要素が反映されてしまって
初期状態で突っ込むと非常に迷惑になるから注意。

タッグマッチは過疎でも十分解除できそうだから
こちらは急いでプレイする必要ないんじゃないかな。


・チームマッチ

ミッションクリア形式のオンライン対戦。

オフで全く練習できない特殊ルールになる上に、
10勝した人は実績解除して順番に抜けていくから
常に特殊ルール初心者の人同士で戦うことになる。

だから仮にアクションゲームが不得手だとしても、
何十戦もして特殊ルールの立ち回りを学んでいけば
初心者には負けなくなって10勝に到達できるはずです。

・移動力
・対多数殲滅力
・対個人撃破力

チームマッチで特に必要になる能力は上記3種。

チームマッチでは上記の中でも移動力が一番重要だから、
ラオウやフドウのような重量キャラはかなり不利です。

と言うかリン1強だなw リンさんの素早さは異常。

まあ重量キャラでさえなければ後は立ち回り次第です。

全能力が初期状態で無双すら初期状態になっているから、
オフでレベルアップで覚える無双を多用している人は
それを使わない立ち回りにも事前に慣れておくべき。


・雑魚撃破ミッション

雑魚兵士の殲滅速度を競うミッションです。

オフ同様一度に出てこれる兵士は30人前後になり、
撃破後に次の兵士が出てくるまで多少時間がかかる。

だから画面上の敵をほぼ一瞬で消滅させられる
ラオウやトキでもそこまで大差は付きません。

オフの時間内に撃破!拠点で確実にAを取れる
程度の殲滅力のあるキャラなら特に問題は無し。

ただその程度の殲滅力もないキャラだと足を引っ張ります。

時折『強攻撃限定』『伝承奥義限定』のミッションも来るから
強攻撃や伝承奥義で雑魚を殲滅できるキャラだと有利になる。


・ボス撃破ミッション

拠点兵長クラスの敵を撃破するミッション。

このミッション時は雑魚兵士が全く出てこないので、
対個人相手を伝承奥義に頼るキャラは多少厳しいです。

自分一人で2~3人は拠点兵長倒す必要があるから
奥義ゲージを溜め込んでいてもゲージ不足になる。

ただこのミッションはそんなに出現頻度が高くない。
他のミッション優先でこれは無視しても良いかも?


・アイテム収集ミッション

MAP内に複数配置された収集物を集めるミッション。
障害は全く存在しないから移動力勝負になります。

移動力は操作が上手かろうが下手だろうが大差無い。
ただ一点だけ気を付けたいのが他者との兼ね合いです。

──────────────
←相手 自分 相手→
──────────────

収集ミッション開始時に上記のような状態になると、
自分は相手が既にアイテムを集め終えている道を
何もないと知りつつ進んでいくしかなくなります。

こうなってしまうと確実に負けが決まります。

だから他のミッションをこなしている間であっても
上記のような配置にならない位置取りを取りましょう。

逆に相手を上記のような状況に嵌めるような
移動をしておいて収集を待つのも面白いです。

移動力は上手い下手が無いから収集ミッションは
そのミッションが出た瞬間の配置で勝負は決まる。

だからミッションが出る前から準備をしておくべき。


・特定場所移動ミッション

特定地点に移動することが目的のミッション。

○○に移動せよ!とそのまま表現される時もあるし、
△△を集めよ!→△△は○○に大量にある!と言う
一見収集ミッション風の指示で始まることも多いです。

後者は○○に行かなくとも集めることが可能だから
わざわざ指示された場所に行く人はあまりいない。

ただ指示された場所に行った方が絶対的に速いです。
カルマであってもカルマ箱地点に行った方が速い。

あのカルマ箱は1箱100カルマだぞ!

この特定地点ミッションは常に同じ場所に出るから、
MAPを知っている経験者が非常に有利になります。

このMAPの特定地点ミッションはあそこに出る!と
知っている場合はこのミッションが始まる前から
事前にその場所に移動しておくと確実に勝てる。

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