忍者ブログ

さらさ la 3rd

XBOX中心のゲームプレイ日記。

   
カテゴリー「XBOX kinect」の記事一覧

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

Dance Paradise(2)

良い点については前回の日記で触れたから、
今日からは思う存分貶していくとするとw

このゲームの致命的な欠点はロード時間とkinectの認識ミス。

全曲PV付きだから仕方ない面もあるんでしょうけど、
お前は初代PMPかと言いたくなる位ロードが長いです。

インストールすれば少しは改善されるかな?

とは言え1曲プレイ後曲選択に戻るだけでロードが入ったり、
同じ曲を連奏しても途中終了してやり直してもロードが入る
この仕様の時点でロード時間が短くなっても不快感は残りそう。

kinectの認識ミスもこのゲームはかなり酷い状態です。

判定が変とかのレベルではなく、このゲームでは
時折kinectが人を見失って完全な認識不能になり、
手を振って再認識させるまでの十数秒の間
ゲームを全く操作できなくなる状態になります。

当然プレイ中に発生したらミス連発して終了。
これが結構な確率で出るから非常に痛い。

この2点がゲームにならないくらい酷いから、
お世辞にも良ゲーとは呼べない出来になってます。


・careerモード

ダンパラのメインモード。

全40曲にそれぞれ固有のノルマが設定されて、
そのノルマをクリアするとクリア扱いになります。

特定数クリアで次のステージには進めるものの、
最終的には全曲クリアしないとエンド見れないから
途中抜かしはせず全ステージ全曲埋めていきましょう。

各ステージのノルマは大体次の3種類。

・高スコア達成系(○○点以上とか○○コンボ以上とか)
・特定行動成功系(2倍モード発動とか特定ムーブ成功とか)
・オジャマ系(プレイ中に色々な邪魔が入る)


特に厄介なのが特定行動成功系です。

他のノルマと違って特定のムーブの成功が必須になるから、
それをミスっただけでやり直しになる分他のノルマより厳しい。

まあとは言えeasyならそんなに苦戦せず全曲クリアできるでしょう。


曲のクリア後にはAmateur・Pro・Starの三段階でスコアが評価されます。
まあbeatmaniaで言うAとAAとAAAみたいなもんだと思えば分かりやすい。

Starが出せなかった曲についてはメモって置いた方がいいです。
あるいはStarが出なかった曲は出るまで粘着してしまうか。

全曲"Star"にするという実績が存在しているのに、
後から確認できないんだよなこのスコアランク…。


・Freeモード

まあ他の音ゲー同様のフリーモード。

careerモードでオジャマ系ノルマがついてる曲は
careerでスコアタしてStarを出すのが難しいです。

それについてはFreeでスコアタした方が良いでしょう。

全曲"Star"はeasy譜面だけでも問題なく解除できるので、
どの曲がStar出てないかさえきちんとメモっておけば
後はその曲を粘着プレイして実績解除できるはずです。

メモってないと大変だw

一応ハイスコアだけは確認することができるから、
あまり高得点出てない曲を順番にスコアタしていって
Starが出たら次に進むと言う繰り返しをしていくしかない。

10000点以上出てる曲は間違いなくStarのはず。
と言うか8000点くらいでもほぼStarだと思う。

ただ5000点前後でもStarが出ちゃってる場合もあるし、
7000点以上でもStarが出てない場合もあり得るから
スコアだけでStarかどうかを探るのは中々難しいです。

ダンセンみたいにHardやると上書きされる可能性もあるから、
一応全曲"Star"実績の前にHardやるのは控えた方が良いかな?
PR

Dance Paradise(1)

kinectダンスゲーマスターを目指して。(?)
続いてはDance Paradiseに挑戦します。

このゲーム発売前は日本でも少し話題になったものの、
結局日本では発売されずかつリージョンロックありと言う
二重苦のせいか日本語で攻略している場所は無さそうだ。

北米版本体とkinect両方持ってる人の時点で数少ないだろうし、
ダンセンダンエボの二大巨頭が日本で簡単に手に入るってのに
わざわざDance Paradiseを選んでプレイする人は少ないよなぁw

と言うことで基本のルールから順番に説明していくことにします。
これからDance Paradiseに挑戦する人がいたら参考にしてください。


・基本ルール

ある意味では既存音ゲーに一番近いダンスゲー。

上(奥)からやってくる色々なダンスをする人型が
判定ラインに重なったらその人型と同じダンスをします。

この発想は無かったw

Dance Centralの指示カードが音ゲーの譜面のように
上から順番に降ってくる状況を想像すると分かりやすい。

ただダンセンの見た目を変えただけかと言うとそうではなく。

判定ラインに人型が触れた瞬間が切替タイミングになるから、
ダンセンと違って小節頭以外でもダンスの切替ができます。

1拍だけで終わるダンセンのカードと言うよりは
ダンエボのポーズ指示に近いような人型も降ってくる。

そして人型は判定ラインに触れる前も同じダンスを踊っているから、
"判定ラインに来る前から次の譜面を観察できる余裕さえあれば"
全く知らないダンスでも初見で十分対応することができます。

次の譜面を先読みするってのはいかにも従来の音ゲー風。

人型が次々に降ってくると言うそのゲームの仕様上
どうしたってその人型をリアルサイズにはできず、
結果として人型の指示は動きが多少分かりにくい。

しかしその欠点以外はほぼダンセン以上と言っていい。

ダンセンのいくつかの欠点を見事に解消して、
実力次第で初見でも完璧に踊れるダンスゲー
と呼べるかなり良いシステムを作り上げてます。

ただここまで絶賛したのは基本のシステムについてだけです。

その内書くけどそれ以外の出来があまりにお粗末すぎてw
結果としてはダンセン>>>ダンパラになってしまってる。

システムは素晴らしいのにもったいない…と言う出来。


・4ライン

ダンパラは従来音ゲーで言うと4ラインになります。
4つの道から様々なタイミングで人型が流れてくる。

自分の今立っているラインは▲マークで示されていて、
横移動するとその▲マークが別のラインに動いていきます。

人型が判定ラインに触れた時はその人型と同じラインに立ち、
人型に▲マークを付けた上で同じダンスをする必要があります。

高難易度になってくるとこの▲マークを動かす横移動も
ダンスの一部として動けたりしてなかなか面白くなってくる。

ただこのライン移動にはそこまで魅力を感じないかな…。

シアトリズムFFみたいに、視認性のためにラインを分けるだけで
プレイ時はラインを気にする必要はないと割り切っても良かったかも。

▲は次の指示のラインに移動しやすくそれ以外のラインに移動しにくい
と言う性質があるから、例え横幅を大きく取れない環境であっても
動き方のコツを掴めば特に問題なくパフェ出せるようになります。

例えば右隣に人型が流れてきた時には右側に半歩動いてから
左側に半歩動くと、自分の位置は当然変わってないんですけど
右側半歩の時に▲が動いて左側半歩の時には▲は動かない。

これを利用すれば同じ立ち位置で全ラインの人型を捌ける。


・その他ルール

時々流れてくる銀色に輝く人型のダンスを成功させて、
その後にジャンプするとスコア倍率2倍モードに入ります。

洋音ゲーではお馴染みの倍率2倍モードなんですけど、
このゲームの倍率2倍区間は冗談みたいに短いですw

1個もムーブが終わらないのに2倍区間が終わるとか多々ある。

大勢に影響を与えないから、MAXスコアを目指すとかならともかく
普段のプレイでは無理して2倍モード発動させる必要はありません。

ただこの2倍モード発動がクリア条件になっている譜面もあるから、
一応ルールだけは覚えておいて出すべき時は出せるようにしましょう。

Dance Central(12)

DLCを何曲か落としてプレイしてみたけど、
なんかますます覚えゲー度が高まってる気がする。

カード見ただけじゃ全く想像できない動きが多い。

ダンセンのカードの絵ってすごい恣意的で困るよね。

1拍目と3拍目の時のポーズを機械的に指示する
とかの方がまだ動きの想像付きやすいと思うんだけど。

暗譜が前提ならダンエボ仕様の方が圧倒的に面白いし…。


最後に実績評価して終わりにします。

ダンセン2は現時点ではプレイの予定ありません。
プレイするにしてもラブトレ3部作の後だろうな。

ブロークイットダウン プラクティス初80%以上 15P(★☆☆☆☆☆☆)
練習あるのみ! プラクティス10曲以上80% 20P(★☆☆☆☆☆☆)
練習の賜物 プラクティス初100% 25P(★☆☆☆☆☆☆)
サムシングトゥプルーブ プラクティス全100% 50P(★★★★☆☆☆)

熟練のパフォーマー パフォーマンス初★5 15P(★☆☆☆☆☆☆)
ジャークな気分! Teach Me How to Jerk(hard)★5 15P(★★☆☆☆☆☆)
各チャレンジクリア 計125P(★☆☆☆☆☆☆)
グランドフィナーレクリア 30P(★★☆☆☆☆☆)

お手本なしでダンス! カードなし★5 15P(★☆☆☆☆☆☆)
フライングブラインド カードなし10曲★5 30P(★★☆☆☆☆☆)
伝説級のダンス 金★5達成 25P(★☆☆☆☆☆☆)
真のスーパースター 全曲★5 25P(★★☆☆☆☆☆)
ダンスインストラクター hard全曲★5 50P(★★★★☆☆☆)

バトルの幕開け ダンスバトル初★5 15P(★☆☆☆☆☆☆)
エピック バトル! 10連続ダンスバトル 15P(★☆☆☆☆☆☆)
スウェットアウト ワークアウト連続20分 20P(★☆☆☆☆☆☆)
燃焼しまくれ! ワークアウト1000kcal突破 30P(★★☆☆☆☆☆)

パーフェクト連発 perfect10連発 20P(★☆☆☆☆☆☆)
完全無欠  全perfect達成 25P(★★★☆☆☆☆)

仲間との出会い 全キャラ使用 15P(★☆☆☆☆☆☆)
ニュースタイル 全衣装獲得 25P(★☆☆☆☆☆☆)
アンロックイット 全ボーナス解除 50P(★★☆☆☆☆☆)
ハイ チーズ! 写真1000枚 25P(★★☆☆☆☆☆)
オフザウォール 初ランクアップ 10P(★☆☆☆☆☆☆)
伝説のダンスマスター MAXランクに到達 30P(★★☆☆☆☆☆)

ダンス仲間 フリースタイルで乱入 10P(★★☆☆☆☆☆)
パーフェクトポーズ フィニッシュでperfect 10P(★☆☆☆☆☆☆)
これが本当のロボット技 ELIOTでロボットムーブ成功 15P(★☆☆☆☆☆☆)
特定ムーブ成功実績 計245P(★★☆☆☆☆☆)


HERO系実績には珍しくかなり簡単な実績群です。

仮にプラクティス全100%をeasyだけで埋めると言う
抜け道が無かったら他のHERO系とほぼ同等の難易度かな…。

実績wikiのとおりプラクティスとカード無し実績に関しては、
下手にプレイすると難易度が非常に上昇してしまうので
実績解除するまでは実績wikiの注意書きに従いましょう。

カード無しもプラクティス同様hardで上書きされるから、
こちらも10曲埋めるまではhardのプレイを控えるべきかな。

hardでカード無し10曲はそこまで無理ゲーってほどでもないけど、
それにしてもeasyでやった方が圧倒的に楽なのは言うまでもない。


簡単と言ったのはHERO系のゲームにしては、と言うだけで
kinectゲーの中ではかなり実績コンプ難易度は高いです。

その辺は注意しておきましょう。実力系実績が多いから
頑張っても実績コンプできない可能性は多分にある。

実績の為にかなりプレイに制限がかかる問題もあって、
個人的には実績地雷ソフトと呼んでもいいかと思います。

Dance Central(11)

Don't Sweat the Techniqueは改めて練習して
全ムーブ安定させてからプレイしたら余裕で★5。

グラマスは想像以上に簡単なムーブが集まってて
対して苦戦せずに1発で★5出せちゃいました。

と言うことで全曲★5達成して実績コンプ。

やっぱりhard全曲★5よりeasy全曲100%の方が難しいな。
まあ人によってはhard★5の方がきつい人もいるだろうけど。

今日はDance Centralのプレイ後感想を書いてみます。

どうしたって同じkinectダンスゲーのDance Evolutionと
比較せずにダンセンの感想を書くことはできないから、
Dance Evolution VS Dance Centralとでも銘打って
様々な覚悟から両者を比較していこうかと思います。


・楽曲

ダンセンは洋楽中心。ただジャンルはかなり幅広いです。
Hero系のように特定ジャンルに偏った選曲ではありません。

ダンエボはコナオリ&パラパラ。

地味にパラパラはダンエボの売りだと思います。
ダンエボやればパラパラ踊れちゃうわけだから。

どちらの楽曲が良いかはその人の好み次第ですね。

ただダンス系ゲームは他の音ゲーと比較すると
かなり"楽曲の魅力"が重要になる音ゲーです。

好きな曲で踊ってると難易度がどうであれ楽しいし、
逆に好きになれない曲だとどうしてもあまり乗れない。

嫌いな曲だけど譜面は好きだと言ったような感じの
他の音ゲーで見られる現象はダンスゲーでは少ないから、
好きな曲が少なそうなダンスゲーは買わない方が良い。


・ダンス

ダンエボのダンスはかなり自由度が高いです。

お手本のダンスはあくまで一例を示しているだけで、
それ以外にもその譜面を捌けるダンスはいくつもある。

逆にダンセンは指示以外の動きを挟む余裕はない。
(フリーゾーンはあるけどあれは実質休憩地帯w)
最初から最後までお手本通りに動く必要があります。

これもどちらが良いかは個人の好み次第でしょう。

ダンエボは自由度が高い分振り付けも非常に自由で
曲に合わせた振りが非常に多くて熱い展開が多い。

しかしその分初見ではまともなダンスは踊れない。

ダンセンはその逆で、初見でもある程度踊れるけど
一般的な振りが多くて曲に合っているダンスは少ない。


・難易度

現時点での難易度はダンエボ≒ダンセンです。

ただ続編でより高難易度を追及していこうとすると、
ダンセン>>>>>ダンエボになることは間違いない。

ダンセンは常時体全体が判定されるから誤魔化せない。
ダンエボは滅茶苦茶プレイである程度誤魔化せてしまう。

ダンエボもポーズを無理やり連発すれば誤魔化せなくなるけど、
そう言うことをしたいならダンセンのシステムの方が優秀だからね。

高難易度を期待したいならダンセンの方がお勧め。
逆に気軽に踊りたいならダンエボの方が良さそうだ。

体力消耗量に関してもダンセン>ダンエボになります。
実績難易度に関してもダンセン>ダンエボだな。

要はダンセンの方が色々な意味で難しい、と。


・操作性

これは両方とも落第点です。

kinectに通常コンのような操作性は期待してないけど、
それにしたってもう少しやり様があるだろうと言うレベル。

特にダンセンの方がより酷かった印象です。

勝手にメニュー動くしいちいちスライド面倒だし
汗を拭いたら勝手に練習リトライさせられるしw

練習モード中は汗を右手で拭いて
選曲中は汗を左手で拭くことが
要求される何とも面倒なゲームでした。

もちろんダンエボの方も十分酷いレベルだから、
操作性を気にする人にはどちらもお勧めできません。

体感ゲーム特有の操作しにくさや糞判定に
イライラする人はどちらも合わないでしょう。

Dance Central(10)

とりあえずhard全曲プレイ終了。

★5出てないのはDon't Sweat the Techniqueと
最後のグランドマスターチャレンジの2曲だけです。

両方とも頑張れば普通に★5出そうだから、
実績コンプできずに詰む可能性は無さそう。

hardの終盤はプラクティスが長すぎて嫌な感じだ。

単純に時間がかかりすぎると言うのもそうだけど、
本番プレイして『ここのムーブ改めて練習したいな』
と思った時に練習し直すのが非常に面倒で嫌だw

なんで単品ムーブで練習できないんだ…。


・Satisfaction

なんで★5なのかさっぱり分からないダンス。
パフェは出にくいけどノーミス狙えるレベルだぞw

ダンス的には特徴があって面白いです。
スクリュールーズの楽しさは異常。


・Bust a Move

難しい部分はかなり難しいんだけど、
サビはeasyとほぼ変わりなくて簡単です。

そのサビのダンスが延々と続いてくれるから、
そこで稼げば★5はかなり楽に出てくれるはず。


・Days Go By

バックファルコンに吹いたw
ダンセン1かっこいいムーブ。

ラウンドアバウトが『スピン系』のムーブなら
スピン系パフェ実績はこれで解除するのが良さそう。

全体的に特に難しいと言うムーブは無いんだけど、
パフェが出にくくてスコア稼げる場所が少なく
ミスは少ないのになかなか★5に乗らない曲だった。


・Pump Up the Jam

調子良い時に限って最後のハウスでチキるw
あれ1回混乱するとボロボロになるんだよな…。

ブラッシュタップからの頻出ムーブに関しては
ノーミス、できればパフェ多めで抜けたいです。

ハウスはできれば★5確定状態で迎えたい。


・Brick House

ロボロック→クリーンハウスは完璧に覚える。

特にクリーンハウスはカードの絵からは想像できない
動きをするから確実に覚えてないとミスになります。

そこ以外は特に難所ないから★6では一番簡単。

ダンエボもそうだけど、ダンスゲームだと
BPMが低い曲で高難易度曲を作るのは無理だよ。


・Body Movin'

局所的な難易度では全曲中最難だと思います。

フージーダムとランニングジャックは
どんなに頑張っても全く輪が広がらねえw

そこ以外は余裕でノーミスできるくらい簡単でも
★5にそれなりに苦戦するぐらいの局所難です。

中間の休憩地帯まではノーミス安定させましょう。


・Drop It Like It's Hot

シンギングマンのムーブはネタなのか。

楽な所は楽で難しい所は難しいダンス。
楽な所できちんとパフェを稼ぎましょう。

楽な所はniceでも失敗だと思うべき。


・Don't Sweat the Technique

スイフトからの4小節が超頻出するって言うのに
niceばっかり出るしミスもポロポロ出ちゃうし…。

そこ以外もどこもパフェ出ないんじゃないか
とか言いたくなるくらいniceまみれになりやすく、
それなりに踊れてるのに酷いスコアになる曲だ。


・Just Dance

easy同様ラスボスと言うよりは集大成なダンス。

大半は今までのどこかで見たムーブが来るから、
今までの曲を★5出せてきたなら苦戦はしないはず。

ただしダンセンお馴染みのヒップドロップだけは
同名の別ムーブになってるから注意が必要です。

この同名別ムーブって勘弁してほしいよなぁ。
これこそ暗記の最たるものになるじゃないか…。

逆に別名同ムーブも統合してもらいたいところ。

ムーブ名とカード見てあれか!と理解できて
初見で踊れるのはダンセン独特の楽しみなのに、
その楽しみをあまり突き詰めてないように見える。

ブログ内検索

twitter

Copyright ©  -- さらさ la 3rd --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Photo by Geralt / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]