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さらさ la 3rd

XBOX中心のゲームプレイ日記。

   
カテゴリー「XBOX kinect」の記事一覧

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Kinect Fun Labs(Musical Feet)

来年もどうやら職名に変更はないみたいです。

と言うことで4月の間休日が0になること以外は
来年も今年同様のほほんとした一年になるかと。

再来年はそろそろ激務のターンが来る予感。

激務のターンの時に無理にポップンやった結果
数年前に身体をかなり酷く壊してしまったので、
仮に再来年以降仕事が激務のターンになったら
その時はおとなしくこのブログを更新停止します。

まあ今の私なら激務も無難にこなせる気がしないこともない。


・Musical Feet

Kinectのマイクで音をサンプリングして
それを足元の鍵盤で鳴らせるゲームです。

と言うゲームの説明の前に非常に重要な注意点。

このゲームは他のKinectゲーとは段違いの
かなり広いプレイ環境が必要になるゲームです。

Kinectから2.25m離れて、その2.25m地点から
左右にも2m強"全く何もない空間"が必要。

この"全く何もない空間"の判定がかなり厳しくて、
少しでも家具があったりすると容赦なく×になる。

そして恐ろしいことにプレイ環境で×を喰らうと
ゲームを開始できず何もプレイすることができない。

体験版もなく詳細なプレイ環境の説明もないから、
240ゲイツ払ったのに何もプレイできなかったと言う
酷い状況に嵌る人も少なからずいるような気がします。

と言うか私も嵌りかけたぞw

プレイ環境チェックの時に一旦プレイエリアから
離れる必要があることも説明してくれなかったりと、
ユーザーフレンドリーの精神が全くないゲームだ。

無料DLCなら何の文句もない良ゲーだったのに…。


レコーディングアーティスト 音をサンプリング 10P(★★☆☆☆☆☆)
ワンマンバンド 全収録音プレイ 10P(★★☆☆☆☆☆)
ミュージシャンデビュー フレンド公開 5P(★★☆☆☆☆☆)
スターミュージシャン KinectShare公開 5P(★★☆☆☆☆☆)
ロックスター ビデオ10回録画 5P(★★☆☆☆☆☆)
グリッサンド! グリッサンド演奏 5P(★★☆☆☆☆☆)
デュオ奏者 2人プレイ 10P(★★☆☆☆☆☆)


前述のとおりプレイを始めるまでの難易度が★2レベルですw

アバターはゲームを手に入れるまでの難易度が
★2レベルとか言う冗談話に似ていますけど、
これはあくまでゲーム内の仕様による難しさだから。

実績難易度にも反映すべき仕様じゃないかと私は思う。

ゲームを購入したのに1個も実績を解除できず終わる
と言う可能性が少なからずある珍しいゲームだから
ある意味では最上級の実績地雷ソフトと言えないこともない。

まあ無事にゲームがスタートできれば後は★1レベルです。
30分強で実績コンプできるからそんなに手間もかからない。


グリッサンド!の実績は少し難解なので注意が必要。

その名のとおり足元の鍵盤でグリッサンドをすれば
(鍵盤の端から端までの音を順番に鳴らせば)
いいだけなんですけど、その操作が結構難しいです。

結構判定が厳しくて、同時に2音鳴ったり
順番がずれたりすると実績解除になりません。

鍵盤の端から端までは実世界に換算すると2m強あるから、
これを足で綺麗にスライドさせると言う操作はかなり難しい。

と言うことで手でやりましょうw

鍵盤の前に座って手を左前に突き出して、
勢いよく右前までスライドさせればそれでOK。

公開系実績は録画の時にカメラを手で隠すだけで
何も映らなくなるから抵抗の少ない公開でしょう。
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Kinect Fun Labs(Mutation Station)

もうREFLEC BEAT plusも二度とやることはなさそうだから、
ブログトップからリフレクの名前は消すことにしました。

所詮1年の付き合いだから止める時はあっさりだ。

しかし買ってしまったipadはどうしようかこれw
ここ数ヶ月は電池切れのまま完全放置状態です。

macは昔からDTM的には非常に充実してるPCだから、
DTM用途で何か役に立たないかなぁとは思ってるものの。

タッチパネルって言うシステム自体に馴染めん。


・Mutation Station

自分の体の一部にエフェクト効果をかけて、
歪ませたりおっきくしたりするゲームです。

これが無料でKinect Sparklerが240ゲイツなのは
個人的には反対のような気がしないこともないw

まあ技術的にはSparklerの方が難しいんでしょうけどね。


本当の自分 初変形 5P(★☆☆☆☆☆☆)
ダブルバレル 二人で変形 5P(★☆☆☆☆☆☆)
変形博士 全変形体験 10P(★☆☆☆☆☆☆)
SF映画監督 ビデオ公開 5P(★☆☆☆☆☆☆)
宇宙人現る 写真公開 5P(★☆☆☆☆☆☆)
連続変形マニア 3連続公開 10P(★☆☆☆☆☆☆)
最大最小 大頭状態で前後移動 5P(★☆☆☆☆☆☆)
くねくねキング ぺらぺら状態で暴れる 5P(★☆☆☆☆☆☆)


実績コンプ難易度は★1だけど注意が必要。

最大最小とくねくねキングは特定状態で特定の行動を取ると
実績が解除されるという一風変わった実績条件です。

そして実績の説明文だけだと最大最小はともかくとして
くねくねキングは何をどうしたらいいのかよく分からない。

そして実績wikiでも現段階では未攻略状態だから、
ヒント無しで探すとなると結構厄介な実績です。
(まあちょっとググれば答えは出てくるんだけど)

最大最小は頭がでかくなってる絵の時にビームを浴びて
その後に前後に動くと頭の大きさが変化していくから、
その状態で頭の大きさを最大→最小にすればOKです。

くねくねキングは背をそってる絵の時にビームを浴びる。

後は体を折り曲げると言う実績の文章は無視してw
両手と体を左右にひねり続けると(SE音を鳴らし続ける)
その内実績解除になるんじゃないかと思います。


二人プレイはいつものように上着揺らしでOKですけど、
このゲームは仕様上二人が反対方向に動くことになるので
上着を手に持ったままだとゲームが先に進みませんw

上着をかける場所を用意して、手から上着を離さないと
先に進まないから一応その点だけは注意しておくべき。

公開系実績は一番最初のプレイエリアから離れてください
と指示が出る時にカメラを手で隠せば背景が真っ暗になり、
一部変形はほとんど自分の姿が分からない状態にできるから
実質何の情報もないものを公開できるので抵抗は少ないはず。

Kinect Fun Labs(Kinect Sparkler)

KinectFunLabs内のミニゲームはどれもこれも
非常にKinect認識が不安定な気がするんだけど、
Kinectの認識方法もゲームによって違うのかな?

認識の問題で手間取ることが非常に多い気がする。

Kinectの面白さを体験するためのゲームのはずなのに、
むしろKinectの操作性の悪さだけが目立ってるようなw


・Kinect Sparkler

画像と背景を撮ってそれにお絵かきする、
まあある意味プリクラみたいなゲームです。

KinectFunLabsで一番人気みたいだったから
240ゲイツ払ってダウンロードしてみたけど、
個人的にはKinectFunLabsで一番面白くなかったw

3Dでお絵かきできるのが売りなんでしょうけど、
Kinectは奥行き認識下手だから操作性が悪い。

そして線を引く以外の機能は全く無いので
それが楽しめないと全くゲームにならない。


完ぺきなポーズ 画像撮影 5P(★☆☆☆☆☆☆)
はじめてのスパーク お絵かき1回 5P(★☆☆☆☆☆☆)
Sparklerプロ お絵かき15回 5P(★☆☆☆☆☆☆)
Sparklerマスター お絵かき25回 10P(★☆☆☆☆☆☆)
芸術家宣言! フレンド公開 5P(★☆☆☆☆☆☆)
スターオンザネット KinectShare公開 5P(★☆☆☆☆☆☆)
スパークが止まらない! 10回公開 10P(★☆☆☆☆☆☆)
チームでスパーク! 2人以上でプレイ 5P(★★☆☆☆☆☆)


ちょっと認識が難しい(いつ判断してるか分からない)から
2人プレイは★2にしました。とは言え全体では★1レベル。

イメージを○個作成は実質お絵かきをした回数なので、
毎回画像を撮り直さず"同じイメージを使用"を選んで
お絵かきを繰り返すだけでも普通に解除されます。

公開系実績は自分の姿と自分の部屋の公開になるものの、
自分撮りの時はしゃがんで頭下げてればほとんど見えないし
背景撮る時はカメラ隠しとけばほぼ真っ暗な状態になる。

それでも隠したい場所はお絵かきで塗りつぶせばいいので、
実質何の情報も持ってない画像を作ることは簡単です。

それを公開すればいいだけだから公開系実績は問題なし。

Kinect Fun Labs(Junk Fu)

ME3発売前にPS3版ME2やろうと思ってるんだけど、
(箱未配信のDLCがME3のシナリオに続くらしいから)
北米版FF13-2が中々片付かなくて日程的に厳しくなってきた。

ME3は別に発売日に急いでプレイしなくてもいいものの、
その次のドリクラ麻雀は発売日から頑張ってみたいからw

本当はこんなKinectミニゲームで遊んでる場合じゃないんだよな。(じゃあやるなよ)

ドリクラ麻雀はW役満上がる実績がある時点で
海星以来の悪夢が待っていそうで嫌な感じだw


・Junk Fu

ベルトコンベアを流れてくる様々な粗大ゴミを
チョップとキックで延々と壊していくゲーム。

この手のゲームはSEやエフェクト、操作感によって
面白さが激変することは言うまでもありませんけど、
このゲームはその点で少し失敗しちゃってるかな…。

あまり爽快感がなくて個人的には面白くなかったです。

それなりに疲れるから運動としては悪くない。


破壊マシーン 40連続破壊 5P(★☆☆☆☆☆☆)
ミントキャンディー キャンディ地帯到達 5P(★☆☆☆☆☆☆)
カップケーキ ケーキ地帯到達 5P(★☆☆☆☆☆☆)
ピザパーティ ピザ地帯到達 10P(★★☆☆☆☆☆)
スコア5000 スコア5000突破 5P(★☆☆☆☆☆☆)
破壊王 スコア20000突破 10P(★☆☆☆☆☆☆)
初公開 写真公開 5P(★☆☆☆☆☆☆)
大公開 写真10枚公開 5P(★☆☆☆☆☆☆)


実績的にはゼビウスとほぼ同じと考えて良し。

私は今ならゼビウスのコンプ難易度は★2にするから、
このゲームのコンプ難易度も同様に★2にします。

私は初回プレイで写真10枚公開以外の全実績解除して
後は捨てゲー写真撮りしたから30分程度でコンプしたけど、
万が一このゲームが苦手でピザ地帯まで行けない場合は
全く逃げ道が無くなるから難易度★1にするのは少し危ない。

とは言えまあ大抵の人は楽勝で終わるかと。

写真公開実績は自分の姿を取る必要があるものの、
Kinectアドベンチャーとかと違ってプレイ中ではなく
プレイ後に記念撮影的な意味で一枚撮るだけだから
顔や体を隠そうと思えば簡単に隠せる仕様です。

だから公開面ではそんなに抵抗はないでしょう。

Kinect Fun Labs(Air Band)

箱のハードディスクが20GBだと流石にもう
どうにもこうにもならなくなってきたからw

250GBのハードディスクに買い換えました。

もう確実に二度と使うことはないと思うんだけど、
それでも初代アイマスとL4UのDLCは消せない。


・Air Band

エアギター&エアドラム&エアキーボード
の三種のエア演奏を楽しめるゲームです。

動きで音が変わったりするのかと思いきやそうではなく、
好きな音を鳴らせるわけでもなく得点が入ったりもしない。

本当にエア演奏するだけの無駄にリアルな仕様ですw

ドラムなら動きにシンクロさせて音を出す
仕様は十分可能だと思うんだけどなぁ。

5ジャンルの5曲しか収録されていないから、
好きな曲選んで本当にエアギターをやった方が
まだ面白いんじゃないかと言いたくなるゲーム。

まあとりあえず実績評価します。


ハイパーアクティブ ステージを盛り上げる 5P(★☆☆☆☆☆☆)
スーパーギタリスト 左利き右利き両方演奏 5P(★☆☆☆☆☆☆)
ワンマンバンド 3種類の楽器演奏 5P(★☆☆☆☆☆☆)
オールセット 全ジャンル演奏 5P(★☆☆☆☆☆☆)
プロモ写真 写真公開 5P(★★☆☆☆☆☆)
ビデオアーティスト ビデオ公開 5P(★★☆☆☆☆☆)
マルチプレイヤー 3種類の楽器演奏ビデオを公開 10P(★★☆☆☆☆☆)
オーケストラ 2Pで全組の楽器演奏 10P(★★☆☆☆☆☆)


1時間強で実績コンプできるものの★1ではない。注意。
環境によってはアウトになるような実績がいくつかあります。

ハイパーアクティブのステージを盛り上げると言うのは、
エア演奏中に動きを激しくしてると(?)スピーカーが光って
ちょっと音が変わるからその状態に辿り着けばOKです。

手だけではなく体全体を動かせばすぐに達成できるかと。

オールセットはメイン画面に戻らずにポーズをかけて、
ジャンルを変更して全ジャンルを演奏すれば実績解除。


公開系実績は自分の姿と自分の部屋をほぼそのまま
公開する必要があるので結構抵抗の強い実績です。

公開後すぐにKinectShare.comにアクセスして
データ削除すればまあ大丈夫だとは思うけど…。

削除するまではフレンド状態の相手ならXBOX上で
誰でも見られる状態になっているから非常に注意。


オーケストラは二人プレイなら簡単に解除できるけど、
一人でやると結構面倒なのでこれも注意が必要です。

まあ服か何かを適当に吊るして二人目として
誤認識させるまではいいとして、問題はそこから。

このゲームは両手を下げると演奏終了と言う仕様だから、
服を動かして演奏させても手を離すと演奏が終わってしまいます。

と言うことでまずは自分が何かしらの楽器を演奏して、
その演奏状態を途切れさせない(両手を下げない)
ようにしながら服を動かしてその服に別の楽器を演奏させる。

と言うような感じで1個1個潰していくしかありません。

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