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さらさ la 3rd

XBOX中心のゲームプレイ日記。

   
カテゴリー「XBOX 音ゲー」の記事一覧

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DJ Hero(3)

そういや箱のフレンド機能は使いません!
なんて宣言を以前はしてましたけど。

色々あって使うことになりました。
いやまあ、長いものには巻かれろ的な理由で。(?)

とりあえず知ってる人は登録しておこうかと思います。
登録するだけで他には別に何もしないですけど。


・Expert全曲★5

全曲★5まで残り1曲。
後1曲、されど1曲。

とりあえず前回書いた希望の見えない3曲の
感想を改めて書きたいと思います。


・Bustin' Loose/Time Of The Season

これは★5達成。

32分や16分押し押しのような無茶な配置は置いといて、
それ以外の配置は頑張って取るのが★5への一番の近道かな。

特にポイントになるのは16分押し押しの2連打。

16分押し押しが続く配置は取れなくても仕方ないけど、
2連打であればどうにかコンボを繋げていきたいです。

この曲は押し押し2連打さえ取れれば
コンボ切れずに抜けられる配置が非常に多いので。

序盤の押押 引引 押押 引押や、
後半の押引引押 押引引押が典型的ですね。

こう言った配置は確実に取れるようにしましょう。

これに慣れれば★5はそんなに難しくないかな。
実際私は今はもう★5安定して出せるので。


・Rockit

これも★5達成しました。

この曲はHardでもExpertでもテッ テレッ テッテーレッテ テッテレの
フェーダーカシャンカシャン地帯が一番のポイントです。

譜面もフェーダーもどちらもそれなりに難しいので
慣れない内はかなりの発狂譜面に見えてしまうけど、
右手左手それぞれの動きはそこまで無茶ではない。

そして右手も左手もそれなりに操作が多いので、
慣れると逆にコンボを一気に稼げる地点になる。

この地帯で60コンボ繋いで一回転スクラッチを
決められるようになれば★5は見えてくると思います。

道中のボタンを離しつつ12分押し押しスクラッチ地帯は
あれは全然出来なくても問題ないと思いますw

私も結局あそこはボロボロのままで★5出しました。

押し押しの最中にボタンから手を離すと皿が止まらないのでw
この譜面は他の指で皿を止めるしか方法が無いんですけど。

この操作を要求される譜面は全曲中この1曲しかないから。
ぶっちゃけこの曲のスコアタするんでなければ練習の必要はなし。

コウゴフェーダーや縦連打に関してはコンボ繋ぐのは難しいけど、
嵌ればコンボ繋がるくらいの精度にはしておきたい。

★5取るためには交互フェーダーか青縦連打の
どこか1箇所くらいは繋いで抜ける必要がありそうです。

私は当然青縦連打の方を繋ぎましたヽ(・∀・)ノ


・Beats and Pieces

これは★5無理だろw

現状で★4-0点灯が精一杯です。
大抵は★3中盤で曲が終わってしまう。

他の曲と違って一回プレイするだけで腕が死ぬから
粘着プレイが不可能なので余計に厳しい。

終盤になってくると何気に押し押し3連打が
押し引き押しに修正されてたりするので、
むしろ終盤は逆に稼げるのか?と思ったり思わなかったり。

とにかく現状では希望が見えないな。どうしよう。
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DJ Hero(2)

ポポポッポッポイズーン

みたいな分かりやすい曲なら良いんですけど、
結構やり込んでも未だに曲名と曲が一致しない。

DJらしく(?)大抵の収録曲は2曲をMIXしてるから、
余計に曲名が覚えられなくなって困る。

と言うかやっぱり収録曲多すぎだと思うんだこれ。


・Expert

このゲームはExpertからが本番。
スクラッチが全体的に地獄化していきます。

DJ Heroがbeatmaniaと一番違うところは、
スクラッチの押し引きを指定されると言うこと。

単純に押し始動か引き始動か指定されるだけだろ?

とか想像してた私の眼に飛び込んできたのは、
16分で押押引押押引押引押引押押押押とか言う変態譜面w

DJ Heroもbeatmaniaもスクラッチの操作性は似たようなもの。
当然DJ Heroも、押して一旦止めてからもう一度押さないと押し押しでは取れません。

その操作を普通に16分でやらそうとするから恐ろしい。

IIDX譜面で分かりやすく例えるとするなら、
Digitank Systemの皿を全部押しで取れ
くらいの無茶苦茶な操作が要求されますw

IIDXの各種発狂皿譜面は交互に押し引きできる時点で
DJ HeroのExpertではむしろ回復地帯にしないといけないレベル。

スクラッチ単品の難易度はIIDXより断然難しいです。
まあIIDXの皿は鍵盤と複合するから難しいんだけど…。

ともかくbeatmaniaでは高速で押し押しする状況がないので、
IIDXerはまずは押し押しの操作に慣れる必要がありますね。

慣れるまでは、押し押し譜面はその二倍の速さで
押し引きして誤魔化すのが一番かもしれません。

当然引きを入れちゃうとミス扱いにされちゃうけど、
ミスが出ない程度の引きを感覚でつかめれば
それが即ち止めると言う動作になってくれるので。


・Expert全曲★5

とりあえず全曲★5まで残り7曲です。

内4曲は★4MAX状態まで詰まってるから
後は粘着してればその内★5出せそう。

ただ残り3曲は今のところ希望が見えないな…。
一応残り3曲を紹介しておきます。

・Bustin' Loose/Time Of The Season

難易度は非常に低いんだけど押し引きの配置が酷い。

難易度が低いが故にスコアを稼げる地帯がなくて厳しい、
チェッキンでAAAを出すような感覚の難しさです。

ただこれは★4出せてるので★5はそんなに遠くない。

・Rockit

Hardでさえ★5つけるのにかなり粘着したのに、
Expertになって稼ぎ地帯まで地獄化した鬼曲。

最初から最後まで意味不明すぎてどうにもならんw
正直★3を出すのが精一杯な状態です。

・Beats and Pieces

一定のスクラッチパターンを延々と繰り返しつつ
段々と速度が上がっていく曲なんですけど。

そのスクラッチパターンに高速の押押押が混じってて
中盤以降はもう有り得ない速度の押し押しが要求されます。

パターンは一定なので毎回そこでコンボが切れると当然スコア出ない。
逆にそこさえできればあっと言う間に★5出るかもしれない曲。

しかしあのスピードの押し押しは無理だろw

Expert全曲★5は実績になってるんですけど…。
さて、これ達成できるのかな。

DJ Hero(1)

GuiterHeroは正直な所ギタフリと大差なく見えるので
今のところは特に買う予定はないんですけど。

DJ Heroはbeatmaniaとはかなりゲーム性が違いそうだから
北米版XBOXを手に入れた記念に買ってみることにしました。

DJ Heroはリージョンフリーだから北米版XBOXとは無関係だけどw


・DJ Hero

一応簡単にゲームの説明をしておきます。

基本的にこのゲームで操作するのはターンテーブルだけ。
そしてターンテーブルの一部分にボタンが3個ついています。

この3個のボタンを譜面に合わせて叩くのと、
ボタンを押しながらスクラッチするのが主なプレイ。

ターンテーブルと鍵盤が融合したbeatmania
と言う説明が一番分かりやすいかな。

ターンテーブルにボタンがくっついてることで
押しながらスクラッチと言う新たな操作が生まれるけど、
逆にターンテーブルを自由に回せなくなると言う欠点もあります。

勢いよくスクラッチするとボタンが定位置からずれるから、
DJ Heroは基本的に細かくスクラッチするしかない。

これはちょっと物足りないかもしれません。

そして右手がターンテーブルとボタン操作するのと同時に、
左手はクロスフェーダーを操作することになります。

レバーを左右にスライドさせるだけの操作なんですけど、
実際のプレイだとこれが実に忙しない。

スクラッチと言うかレバーをかちゃかちゃするゲーム
と言ってしまえるくらいかなりの頻度でレバーが動きます。

いやこれはこれで結構面白いけどw


その他にも色々な操作があるけど、それはボーナス的なもので
上記3つだけをきちんとやってればフルコンボにはなります。

ギターのワイリング同様、スコアを気にしないなら
他の操作は全部スルーと言うのも有りかもしれません。

DJシミュレーションゲームとして考えるのなら、
エフェクターやアレンジゾーンや曲の巻き戻しを
放置してしまうのは勿体ないんですけど。

正直DJHeroは、DJシミュとしては微妙な出来に思えます。

指定された所以外でボタン押してもミスの音しか鳴らないし、
指定された所以外でエフェクターいじっても何の変化もない。

ゲームの譜面を無視したアレンジプレイと言うのが不可能なので、
ある意味最近のIIDXよりも自由度の無いゲームのような気がします。

単純にリズムアクションとして楽しんだ方が良さそう。

クロスフェーダーをものすごい勢いでカシャンカシャンさせつつ
ターンテーブルを連打するのもそれはそれで楽しいですよw


・初回プレイ

Normalだと簡単すぎてEXだと難しすぎるので、
初回は全部Hardでプレイしてみることにしました。

初見では大体7割程度★5取れたかな。
残った曲ももう一度プレイしたら★5取れました。

青縦連とクロスフェーダー発狂が交互に続く曲だけは
★5取るのに10連奏近くプレイする羽目になったけど…。

ボタン数は3個なんですけど、いや3個だからこそ、
DJ Heroの高難易度譜面は縦連打の嵐になります。

本気で間に合わないレベルの縦連も出てくる。

ターンテーブルのボタンはあまり連打向きの配置ではないので、
ある程度以上の縦連は無理ゲーにしか見えないです。

Noisiaのクラ11EXみたいな縦連地帯には吹いた。
文字ネタの後に凄まじい勢いの螺旋が来る曲にも吹いた。


曲の感想は正直な所まだ書けそうにないです。

収録曲が異常に多い上に全部英語タイトルなので(当たり前だ)
好きな曲があってもそれのタイトルが分からないから困る。

今の所一番プレイしてて楽しいのはThe Scratch Pervertsかな。
どんどんノリノリになってくスクラッチが楽しすぎる。

0D Beat Drop(2)

配信日から数えて初めての休日(土曜)に
朝から晩まで一時間ごとにLIVE入ってみて
一人たりとも対戦相手が見つからなかったのに
"4人集めて対戦"で5勝すると解除される実績。

はい解除不能ー。

何で過疎化したら解除不能な実績を作ってしまう
XBLAソフトって多いんだろう。

2人ならともかく4人は無謀だよw

誰もいない時はCOMが相手してくれるとか、
その位の仕様はあってくれてもいいと思うんだ。


と言うことで現実的に解除不能なので、
さっさと実績評価をしてプレイ終了にします。

最後の実績解除してる人はいつLIVE対戦したんだろう…。

Easy Three Easyレベルクリア 5P(★☆☆☆☆☆☆)
Normal Four Normalレベルクリア 10P(★☆☆☆☆☆☆)
Hard Five Hardレベルクリア 15P (★☆☆☆☆☆☆)
Extreme All Extremeレベルクリア 20P(★☆☆☆☆☆☆)

Music Tank ゲーム外から5曲取り込む 20P(★☆☆☆☆☆☆)

Hyper Sniper 10回ハイパー発動 15P(★☆☆☆☆☆☆)
Chain Wizard 10連鎖達成 20P(★☆☆☆☆☆☆)
Beat Master 1/20拍8連続成功 25P(★☆☆☆☆☆☆)
Twin Sync COMとスーパーシンクロ5回発動 20P(★★☆☆☆☆☆)
Longest Snake 50個以上繋げる 25P(★★☆☆☆☆☆)

Five Wins LIVE対戦5勝 10P(★★☆☆☆☆☆)
Triple Five Wins LIVE対戦全種目5勝 15P(★★★☆☆☆☆)


LIVE対戦が配信日から超過疎ってる一点以外は、
非常に実績的には易しいソフトです。

LIVE対戦の項目さえなければ総合★1でいいんだけど…。

一応各実績について語っておきます。


・easy~Extremeクリア

このゲームはコンティニュー無制限なので、
まあ頑張れば誰でもクリアできます。

どんなに相手が強くなろうが、
ハイパー発動させれば逆転できるし。


・Music Tank

今まで語ってなかったけど、このゲームは
ゲーム外から曲を取り込むことができます。

そしてその曲を使用して、LIVE対戦以外の
全モードを楽しむこともできる。

さらにランキングにも登録できるし、
ランキングに使用した曲名まで載せられる。

私は当然白い飛び羽根や青い鳥をランキングに乗せてますw

私以外にも音ゲー曲やアイマス曲使ってる人は結構多いですね。

話が脱線しましたけど、要はゲーム外から5曲
ゲームに曲を取り込むとこの実績は解除。

多少時間はかかるけどまあ取り込むだけなので簡単です。
音ゲーマーなら数十秒で終わるような曲も持ってるでしょう。

しかしこれって、CDを一枚も持ってない人には
もしかして結構大変な実績になるのか?


・Hyper Sniper

この実績を解除せずにExtremeクリアとか
してる方がすごいかと思われますw


・Chain Wizard

このゲームの10連鎖は相当簡単です。

3色だと適当に積んで端から発火させるだけで、
運が良ければ10連鎖までいっちゃいます。

まあさっさと解除したいなら

□□□
△△△
○○○
△△△

こう言うバーガー的な配置で10段積み上げて、
一番上から発火させればそれで終わり。

このゲームは消える状態でも発火するまで消えないので、
これだけで簡単に連鎖させることができます。


・Beat Master

1/20拍を8連続で成功させる。

やってる間に敵が死んじゃったりもするので、
対戦ではなくタイムアタック等で解除するのが無難です。

しかしタイムアタックは曲のBPMが速め。

なので適当にゲーム外から遅い曲を取り込んで、
その曲で1/20拍を狙っていきましょう。

元のBPMの数値を半減させて2桁にしてしまえば、
どんな曲でも余裕で1/20拍は取れると思います。


・Twin Sync

このゲームはブロックを連鎖させて消すと、
曲の一拍に合わせてブロックが消えていく。

サムライシンドローム使用で連鎖させると
ボンボンボンボボンボンボボンボンに合わせて
ブロックがボンボン消えていって楽しいですw

それでまあ。

同じ一拍の間に自分とCOMが連鎖中=シンクロ
同じ一拍で自分とCOMが連鎖開始=スーパーシンクロ


チュートリアルの説明とちょっと違うけど、
たぶんこれが正解だと思います。

シンクロは、COMが連鎖を開始した次の拍に
こちらが連鎖開始すれば(COMが1連鎖でなければ)取れる。

しかしスーパーシンクロはCOMとの友好度を上げて、
連鎖前にカウントを始めてくれるようにならないと
運ゲー以外で発動することはできません。

なのでまずは普通のシンクロで友好度を稼ぎ、
後半ステージでスーパーシンクロを狙っていく。

きちんと友好度を上げていけばラスト数ステージは
もうスーパーシンクロ無双になることでしょう。

相手の二人ハイパーを通常連鎖で潰しきれたのにはワラタ。

これはそれなりにプレイ技術が必要なので、
ちょっと大変な実績かもしれません。


・Longest Snake

このゲームはフィールドが7×12の84マスになるので、
同じ色を50個繋げるのは適当プレイではまず不可能です。

なのでタイムアタック等時間が無制限のモードで、
左端で消しつつ同色のみのブロックが来たら右端に積む。

これで30個前後の塊を作ってしまいましょう。
後は左半分で、その塊に同じ色がくっつくよう積めばよし。

これも特殊な作業が必要なので、多少面倒な実績かな。


実績の感想はそんなところです。
と言うことで0D Beat Dropのプレイ終了。

感想は…ハイパーいらね、とw

ハイパー縛りでCOMと対戦すると
かなり熱い勝負になります。

40個くらいおじゃまが溜まってる状態で、
ビートドロップで逃げ続けるかあえて降らせるか。

とかそういう駆け引きが結構面白い。

ハイパーは1/40拍で発動、くらいに厳しくしたら
理想のバランスになると思うんだけどね…。

現状のLIVE対戦なんて
弱い人=ハイパー撃たれると即死
強い人=延々とハイパーが続くだけ

誰と戦ってもこの2パターンですよ。

そりゃ過疎るって…。

0D Beat Drop(1)

音ゲー+落ちゲー。

とか名乗るXBLAが発売してたので、
一応音ゲーマーとしてプレイしてみました。

落ちゲー(連鎖系)パズルは個人的には
あんまり好きじゃないんだけど…。


・基本ルール

一応適当にこのゲームを説明しておきます。

このゲームは対戦型の落ちゲーです。
まあぷよぷよとかぱずるだまとかの仲間。

それに加えて音ゲー要素として、
"リズムに合わせて消す"と言う要素がある。

・連鎖を組んで大量に消す
・リズムに合わせて消す


相手におじゃまブロックを送る手段は、
このゲームの場合2通りあるわけです。

当然上記二つを組み合わせるのも有り。

ただ"リズムに合わせて消す"の方も最終的には
1/20拍(BPM180の曲なら1/60秒)まで行くので、
連鎖と組み合わせるのは結構大変です。

10連鎖以上の大量連鎖を組んで戦うのと、
3連鎖くらいで1/20拍を狙うのとでは
送られるおじゃまの量は殆ど同じなので。

ある意味落ちゲーマーVS音ゲーマー
的勝負になって結構白熱するかと思いますw

連鎖で勝負するかリズム感で勝負するか。

全然違う分野で熱い勝負ができるので、
そう言う意味では非常に面白いゲームです。

ハイパーモードさえ無ければ…。


このゲームにはハイパーモードと言う
特殊なルールが存在します。

まあ簡単に説明すると、敗色濃厚な時
あえて捨てゲーすることで逆転が狙えるルール。

どう頑張っても相殺しきれない大量の
おじゃまが来た時、あえて抵抗を止めます。

抵抗しない(消さない)でオジャマブロックを
自分のフィールドに無抵抗で降らせると、
ハイパーモード突入の条件が整います。

この時、1/20拍のタイミングで
ブロックを落とすとハイパーが発動。

落としたブロックの下にあるブロックと
同じ色のブロックが全部消えます。

まあこのゲームの仕様上、一色が消えると
ほぼ画面上全てのブロックが消える。

しかもその時消えた全てのブロックは
1/20拍に合わせて消したことになるので。

結果としてとんでもない量のおじゃまが、
今度は相手側に降り注ぐことになります。

つまりどうなるか。

相手はどう頑張っても相殺しきれないので、
今度は相手がハイパーモードを狙います。

相手がハイパーを発動させたら、
今度はこちらに大量のおじゃまが来るわけで。

こちらはどう頑張っても相殺しきれないから(ry


本来、このゲームでのハイパーモードは
自爆覚悟の最終手段なんだと思います。

しかし1/20拍と言うのは確かに狭いけど、
音ゲー的にはたいしたこと無いのでw

結果として、どんなにおじゃまが降ろうと
ハイパー使えば簡単に返せてしまう。

で、一回ハイパー使うとそれで降ってくる
おじゃまはハイパー以外ではまず返せないので。

そこからは延々と交互にハイパーです。
先に1/20拍を外した方が負け。

1/20拍を交互に狙ってミスった方が負けと言うのは
音ゲーマー的には結構楽しいんですけどw

これだと落ちゲーマー完全無視だからね。

相手が想像を絶する大量連鎖を組んできても、
こっちはハイパーで軽く返せてしまう。

相手がそのハイパーを通常連鎖で見事に相殺しても、
こっちはもう一度ハイパー使って殺せてしまう。

ハイパーが無ければ良いバランスだったのに、
これがあるから1/20拍が確実に取れる
音ゲーマーが負けることはまずなくなってしまった。

本当に、これさえ無ければ良ゲーだったのに。


・タイムアタック

だからハイパーが無い(対人戦ではない)
タイムアタックとかのモードの方が楽しかったり。

ただタイムアタックモードは3色しかないので、
適当に右側に積んで(要はかえる積みして)
1/20拍で発火させて大連鎖が起こるのを待つ

と言う100%音ゲーマー的思考が一番強い気がしますw

とりあえず当たり待ちの最短コース以外は
現時点で全部一位取れてます。

10億点コースとか私以外誰も完走してなくてワラタ。

死ぬことは絶対に無いゲームなんだけど、
10億点は完走するだけで2時間弱はかかるからな…。

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