忍者ブログ

さらさ la 3rd

XBOX中心のゲームプレイ日記。

   
カテゴリー「minecraft」の記事一覧

minecraft(XBOXONE)(21)

ゲーマーカードを一時的にTAに変えました。

私はTAスコアと言うものに全く興味がないから
TAのゲーマーカードも好きじゃないんですけど、
箱oneに対応しているのが現状ではTAしかない。

公式でさえ対応できてないってのが無茶苦茶すぎるよな…。

MGCが潰れなかったらどうなっていたんだろうか。


・スポブロ施設改修

本拠近くにゾンビのスポーンブロックがあるので、
敵を集めて一方的に殴れる施設にしていたんですけど
今回のアプデで子供ゾンビが登場して完全に潰された。

 石
敵ト自
水流看

水流で引き寄せた敵をトラップドア越しに殴りつつ
敵のドロップアイテムも水流で回収していたものの、
子供ゾンビは足元1マスを通り抜けてきてしまう。

かと言ってここを閉じるとアイテムが回収できない。

いや待てよホッパーを置けばいいのか。
と思ったものの経験値は回収できんだろ。

 石
敵石
水流自

仕方ないから自分の位置を一段下げてみたものの、
子供ゾンビを叩けるようになったと言うだけで
子供ゾンビ側からも攻撃できる状況は変わってない。

噂には聞いていたけど本当に厄介な敵キャラだ。


・街中用ゴーレムトラップ

ホッパーに使う鉄の量が結構馬鹿にならないのと、
今後ビーコンをフル稼働させることを考えると
そろそろ鉄を回収する施設を作りたいところです。

村人を一ヶ所に幽閉してその周囲にトラップを張る
いわゆるゴーレム製鉄所は有名な施設ですけど、
箱版は村人の数に制限があるから少し厄介になる。

いや箱版でも製鉄所が動く程度の村人は集められます。

ただ普通に村人が暮らす街も作りたい人にとっては、
製鉄所の為に村人枠を十人単位で使うのはきつい。

そこで普通に村の中に置けるトラップを作ってみました。



https://onedrive.live.com/redir?resid=D42EC75541C90D5%214544

普通の街で普通に誕生したゴーレムがこの施設周辺を通ると、
ゴーレムが自ら溶岩に飛び込み鉄になってくれる素敵施設です。



ゴーレムホイホイの役割を担うのはこのゾンビさん。

アイテム持ちのモンスターがデスポーンしない性質を利用して、
街の地下のゴーレムの手が届かない場所に幽閉しておきます。

ゴーレムはこのゾンビを発見するとその場所に向かおうとする。

石   石
石石  石
石  ト石
石炎  石
石   石
石流流源石
石ホ石石石
石チェスト

一般的なMOB同様ゴーレムもトラップドアを床と誤認します。

ゾンビの場所に移動できる唯一の道をトラップドアにして、
穴に落とした後は水流で位置を動かし溶岩の所に運びます。

穴の下が即溶岩でも一見成立しそうに見えるものの、
ゴーレムがジャンプして逃げようと抵抗してしまうので
穴から屋根のある場所に水流で運ぶのが一番安定します。


実際に稼働させてみて一番困ったのは
ゴーレムの索敵範囲が想像以上に狭いこと。

索敵範囲は体感だけど16ブロックかな?

街の中心部分に仕掛けた方が効果は高いけど、
元々街部分を普通に利用しつつ鉄を稼ぐための
トラップなので街の邪魔をしては本末転倒です。

それと村人を巻き込んでしまう可能性が高いのも難点。

ゴーレムは通れるものの村人は通れない通路は
深く考えてないけどそう簡単に作れない気がします。

水に浮くか沈むかでどうにか分けられそうだけど、
そもそも街部分を邪魔するほど大掛かりになると(ry

まあ本拠の片隅に置いておくだけでも結構便利です。
PR

minecraft(XBOXONE)(20)

年末の大掃除で箱360ソフトを整理することにしました。



下段がRPG、中段がギャルゲ、上段がその他。
並べてみるとやはりRPGとギャルゲの数が多いな。

ちなみに1本だけつい先日購入したばかりの
まだプレイ前のゲームが混ざっていたりします。

そのゲームは1月中旬頃からプレイする予定。


・アップデート

CHAOS;CHILDが面白すぎて触れるのが遅くなりましたけど、
minecraftも大型アップデートが来たので色々と遊んでみます。

まず一番困ったのがボートの仕様が大幅に変わったこと。

特に2×2の空間にボートを置けなくなったことにより、
ボートランキング特化3号機が無用の長物と化しましたw

乗っている最中にボートを殴れないのもかなり厄介。
操作方法も以前より分かりにくくなってより困ります。

なぜ改悪した。

まあただボートが以前よりは衝撃に耐えてくれるので、
3×2で作った2号機はアプデ前より安定しています。

暇があったらアプデ対応のボートランキング特化施設を
作ってみたいとは思うもののやることが多すぎて無理だ。


・農作物

ホッパーの登場はminecraftの中ではある意味産業革命。

収穫作業が自動化できるようになったので、
種植え不要の農作物は完全に自動化できます。



と言うことでまずは全自動サトウキビ畑を作ってみました。

サトウキビの破壊は日照センサーで自動化しています。

日照センサーから2本線を引いて片方だけ遅延させ、
これまた新アイテムのコンパレータに接続させる。

同じセンサーから同じ出力をコンパレータに送っているので、
基本的には常に相殺されてコンパレータからの出力は0です。

ただし出力が変化した瞬間は遅延なしの出力が先に届いて、
遅延ありの出力が少し遅れるのでその一瞬だけ出力が起きる。

ちなみに光量が1でも増えれば動く仕様なので
例えば雨が上がった時もピストンは反応します。

落下したアイテムは畑の1ブロック下を走らせている
ホッパー付きトロッコが回収しチェストに格納します。

ホッパー付きトロッコは1ブロック上のアイテムを格納できるすごい奴。
サトウキビ畑一番の難点である畑に落ちてしまうアイテムも回収できます。

と言うことで実際に稼働させてみました。

稼働させてみて気付いた問題点はと言うと、
以外と回収できないアイテムが多かった。

畑の真下だけではなく左右1ブロックにもトロッコ走らせた方が良いかも。

あと畑の中にゾンビが沸いて、しかもサトウキビを拾われたから
デスポーンしなくて退治するのに非常に面倒なことになりました。

天井を無くして直射日光当てるか畑内に明かりを灯すべき。


・全自動かぼちゃ畑



https://onedrive.live.com/redir?resid=D42EC75541C90D5%214478

続いてかぼちゃ畑を作ってみました。

かぼちゃブロックは光を通さないことを利用して、
実ができた瞬間に自動的にピストンが動く仕掛けです。

線線線石ピ
石石石ガ実蔓
ト石線日土土

こう配置すると実ができるまでは"日"部分に光が当たる。

しかし実ができた瞬間その実が光を遮るので、
日照センサーを"日"の部分に置いておくと
実ができた時のみOFFになる装置になります。

後はトーチでONOFFをひっくり返せばOK。
トーチの2段上げでぴったりピストンに配線できます。

これで実ができた瞬間にピストンで実を破壊して、
実が壊れた瞬間に元に戻る装置ができました。

アイテムの回収は同じくホッパートロッコです。

ちなみに光が届かないことでピストンが動く仕掛けなので、
夜間は常時ピストンがONになるため畑が機能しません。

日照センサーが自然光以外にも反応してくれれば
ランタンの明かりで夜間でも動かせるんですけど…。

余談ですけどこの畑自体は1×6のスペースで作れるものの、
左右は光を遮るために石なりなんなりで埋める必要があるので
1ブロックも開けず横に並べていくことは残念ながらできません。

まあ畑用の水置き場も必要だから1ブロック間隔で並べましょう。
私の畑はかぼちゃランタンの2ブロック下に水を置いています。

minecraft(XBOXONE)(19)

eastwest音源はQLSOだけあれば十分だと思うよ。うん。

大容量でロードが長いのが唯一にして最大の欠点だから、
ロードしてどんな音だか確かめると言う使い方がしにくい。

楽器名だけで音の想像がつくSOやpianoはともかくとして、
楽器名で想像がつかない音が収録された音源は使いにくいです。

まあ音は素晴らしいから買いたくなるんだがな!


・移動距離ランキング(徒歩編)

移動距離ランキングの攻略も今日で最後。

移動距離はカンストがほぼ不可能なレベルなので、
(一番楽なトロッコでも1500時間程度の放置が必要)
まあ5桁突破&ランキング1位を目標にしていきます。

さて、最後の徒歩はおそらく全ランキング中最難関。
条件が酷すぎるので攻略することがほぼ不可能です。


① Y座標の変化しないXorZ軸移動のみカウント

段差を登ったりジャンプしつつ移動してY座標が変化している時は、
Y軸だけではなくX・Z軸の移動距離も(おそらく)対象外になります。

要するに上下の動きをしてはならないと言うこと。

ジャンプ移動は落下ランキングでも徒歩ランキングでも
対象外にされるからランキング的には最悪の行為になりますw

② 外部動力による移動は全て対象外

トロッコボートは当然、ピストンや水流を利用して
無操作でプレイヤーを動かしてもランキング対象外。

自分の操作で歩く以外の行動が全て対象外なので、
ランキング向け放置施設を考えることすらできません。

③ ダッシュは対象内

ダッシュは徒歩に含まれます。


・徒歩ランキング対応完全放置施設

完全放置する場合ダッシュを取り入れることはできません。

満腹度が減るとそれ以降ダッシュができなくなるうえに、
食料を食べると一旦ダッシュコマンドが切れてしまいます。

ダッシュはボタン固定や連打で対応できる操作ではありません。

と言うことで普通に歩くしかないんですけど、
そうなるともう近年のゲームでのお約束である
両スティック固定でその場を回るのが一番楽。

ただまあ当然のことながら時速は糞遅いです。


・氷歩道

徒歩ランキングはダッシュの効率が圧倒的に高いので、
放置よりも自操作で稼ぎプレイをした方が良さそうです。

氷上でのダッシュジャンプの速度upを利用して

天井天井天井

トラップドア
氷氷氷氷氷氷

このような道を作るとかなりの時速が出ます。

天井がないとY座標が動いてしまうので
ランキング対象外になってしまうから注意。

この氷歩道を30分も走れば両スティック固定で
1日放置した時くらいの距離を稼げますので、
徒歩ランキングについては放置は向かないかな。

ダッシュが途切れない方法があればいいんだけど…。

minecraft(XBOXONE)(18)

放置プレイをする時にあると便利なのが連射コントローラ。

箱oneの連射コントローラが日本で発売されることはあるのだろうか…。
と思ってたらHORIから箱oneの通常コントローラは発売されているのか。

よしHORIもう少し頑張って連射コントローラも作ってくれ。


・移動距離ランキング(落下編)

落下距離ランキングのカウント方法はかなり特殊です。
落下してもカウントされない条件が非常に多いので注意。


① Y座標の移動のみカウント

落下中前後左右に何m動いたかは全く無関係です。
あくまで上下に何m動いたかだけをカウントする。

② 落下以外の事由によるY座標の移動は対象外

はしご・水流・エンダーパール等の移動手段によって
Y座標を移動してもそれは落下距離の対象外になります。

③ 3m以上からの落下時にカウント

3m以上の高さからの落下のみランキング対象です。
2mから100回落ちても全く落下距離は増えません。

従ってジャンプを繰り返しても落下距離は稼げない。

④ 着地した瞬間に総落下距離をカウント

他の移動距離ランキングは1m移動するごとにカウントされますけど、
落下距離ランキングは着地した瞬間に落下した距離がカウントされます。

従って高所から落下しても地面に着地する前にリセットした場合は、
例え数百m上からの落下であっても落下距離としてカウントされない。

⑤ 水で落下ダメージを無効化した時はカウント対象外

これが一番酷い仕様です。

水で軽減できないとなると、要するに落下ダメージを喰らわないと
ランキング対象として落下距離がカウントされないと言うことです。

ダメージを喰らうと言うことは放置が不可能と言うこと。(ピース除く)
この仕様により落下距離稼ぎ施設を作るのが非常に厄介。

⑥ トロッコ乗車時の落下はカウント対象外

これもどうでもいいようで嫌な仕様。

ちなみにボート乗車時の落下はカウント対象内になります。
放置して落下距離を稼げなくする意図的な仕様に思えてくる。


以上のように条件がかなりややこしい。

ジャンプや水中落下で落下距離が稼げると
誤解していた人も多いのではないかと思います。

では落下距離ランキングを攻略する施設を作ってみましょう。


・落下距離ランキング用完全放置施設

まずは完全放置で落下距離を稼ぐ方法を考えてみます。

まず4m以上から落下すると落下ダメージを喰らってしまい、
3m未満から落下しても落下距離ランキングには反映されない。

3mの高さから落下した時だけは都合がいいことに
落下ダメージを受けずに落下距離を稼ぐことができます。

と言うことで3mの高さまで上昇しては落ちるを繰り返せばいい。

ただその条件を満たす施設を一番簡単に作れるトロッコは、
乗車中の落下がランキング対象外になってしまうので使えません。

ボートでの落下はランキング対象内ではあるものの、
水への着地はランキング対象外となるのでこれも無理。

残す方法は自分をピストンで3m上まで押し上げる方法と
水流と階段を使って同じく自分を3m上まで押し上げる方法。

ピストン式は配線が少々面倒なのと動作が不安定になりやすい。
水流階段式は手軽で安定するけど何よりスピードが遅すぎます。

と言うか1回に3mしか落下距離を稼げないと言う仕様上、
どんな施設だろうが時速10kmも越えないのは目に見えています。

と言うことで落下距離ランキングを放置で稼ぐのは非推奨。


・落下距離ランキング用ボタン連打施設

時速を上げるにはやはり高所から飛び降りるほかなく、
そうなるとやはり死を覚悟してしまうのが手っ取り早い。



と言うことで限界高度にこんな施設を作ります。

後はベッドで寝ると起きた後は自動的に水流に乗り穴に落ちます。
穴の先を岩盤まで掘っておけば1回で250mの落下距離が稼げる。

死んで復活すると自動的に水流に乗り穴に落ちる。後はエンドレス。

この方法の欠点はAボタン固定では復活できず、
復活の為にAボタンの連打が必要になることです。

現在の箱oneで連打環境を用意するのはかなり面倒ではある。

ただこの落下施設は時速100kmを優に超える速度を叩き出すので、
連打環境さえあればトロッコ放置よりも格段に距離を稼げます。

連打環境があるなら是非作成すると良い。

連打環境が無くとも落下距離を稼ぐのには一番良いです。


・ボートと落下の複合

移動距離ランキングの各々は複合してカウントされません。
トロッコに乗りつつボートや落下や徒歩の距離は伸ばせない。

ただしボートに乗って地面に落下する行動を取った場合のみ、
その移動距離はボートと落下双方の移動としてカウントされます。

従ってランキングの総計から考えると時速が2倍になっている。

ただし高所から飛び降りる以上間違いなく自分は死ぬので、
持っているアイテムはばら撒かれるし、乗っていたボートは
水中ではなく地面上に放置されたままになってしまいます。

実用性のある施設を考えるのは難しいんだけど、
理屈上時速が200kmを越えるので夢はある。

minecraft(XBOXONE)(17)

minecraftのランキング挑戦もそろそろ終わりそうだし
12/18から別のゲームをプレイしてみようと思います。

プレイ人口が全世界でも4桁越えなさそうなゲームw

私は多分もう箱360のゲームはプレイしないだろうなぁ。
何だかんだで箱oneのプレイ環境に慣れてしまった。


・移動ランキング(トロッコ編)

トロッコの移動距離カウント方法はボートと同一です。

ボートと違ってトロッコはお手軽に扱える上に速度もあるので、
移動ランキングで上位を目指すならトロッコ放置が一番楽です。

線速線線線
線   速
線   線
速   線
線線線速線

一定間隔で加速レールを配置して後は放置するだけでOK。

3×3のようなあまりにも狭いループだと効率が悪いので、
10×10程度の広さを取っておいた方がより安定するでしょう。

10×10でも上記のように加速レール4個だけで最高速を維持できます。

ちなみに上記ループで放置した時の時速はおよそ50km。
この低コストでこれだけの時速を出せるのは素晴らしい。

なおボート同様ランキングは上下方向の移動も対象なので、

   線
  速□線
 線□□□線
速□□□□□線

このように上下移動も加えるとランキング上の時速も向上します。
上記ループに上下移動も加えた時の時速はおよそ60kmと言ったところ。

1.2倍しか時速が伸びないのに加速レールの量が4~5倍になるので、
資材に余裕が出てくるまではあえて改良する必要はないかな。


・おまけアイテム付きトロッコループ

トロッコは最高速放置ループの作成が非常に手軽なので
それだけを目的とした施設を作ってもあまり面白くない。

と言うことで少し付加価値を付けてみました。



基本のループ構造の周囲を柵と水流で取り囲んでいます。

周囲は沸き潰ししていないから夜になると普通に敵が近寄ってくる。
クモは周囲のクモ返しで避けて、残りの敵は水流に落ちていきます。



水流の先はお約束の溶岩。



敵の落としたアイテムは水流によってこの位置に運ばれ、
ぐるぐる回っているトロッコが通りかかると回収できます。

正直ネタレベルの施設だけど1時間放置で50アイテムは溜まる。

問題点としてはクモを処理していないから段々クモが溜まるのと、
時速50kmであろうと時折スケルトンが矢を当てて来るのが困ります。

もう少し改良してもいいけどまあそもそもネタ施設だし。

モンスターランキングでTTが必須になるから、
魔物が落とすアイテムをこれで稼ぐ必要もないな。

むしろ逆に自分がトロッコで回るTTってどうなんだろう。
24-32の範囲が広がってより効率が上がりそうな気がするけど。

プレイ予定作品

12/10 三国志13
12/17 Fallout4

カレンダー

02 2017/03 04
S M T W T F S
1 2
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

ブログ内検索

twitter

Copyright ©  -- さらさ la 3rd --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Photo by Geralt / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]