忍者ブログ

さらさ la 3rd

XBOX中心のゲームプレイ日記。

   

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

Happy Wars(25)



ランク50に到達。ランク的にはゴールです。
正直そろそろ飽きてきた感も出てきましたw

全員ヒーロー以上の対戦は相変わらず面白いものの、
勝率7割でもヒーロー昇格まで100戦かかるわけで
現実的に毎月下旬しか高ランクのみ対戦はできない。

リーグの月ごとリセットは止めた方がいい気がします。

リーグは毎月引継ぎするけどリーグPはリセット
(引継いだリーグの下限リーグPからスタート)
と言う感じの仕様変更が一番無難な気がするな。

これならPT問題も解決するような気がする。

ヒーロー以上限定部屋で8人PTと遭遇しても
PTが原因で逃げようとする人はほぼいません。

なぜならこちらも8人揃えば普通に戦えるから。
と言うかPTより野良軍団の方が強い気さえするw

ヒーロー以上が少ないから対戦があまり成立せず、
結果として8人PTがグラマスやスパルタン勢と
マッチングしてしまうから8人PTは問題なんです。

8人PTはPTではなくリーグ制度の問題だと思うよ。


・sunset開幕塔落とし

最近のsunsetの勝率が9割近い件。

とある開幕奇襲戦法を閃いたから
実践してみたら異常に強かったです。

開幕疾走でまずは2番塔に向けてジャンプする。

2番塔の島に着いたら"2番塔は完全無視して"
鳥砲台の裏手ルートから敵城方面にジャンプする。

敵城の島に降りたら目の前の1or3番塔を落とす。

こんな単純な作戦なのに笑えるくらい決まってくれます。
なぜかと言うと奇襲に気付いても止めるのが不可能だから。

こちらが1or3番塔に飛ぶ時に敵本陣とすれ違うから、
この奇襲自体はその時点で完全に気付かれてしまいます。

しかし2番塔方面に飛んだ敵が自城の1or3番に戻るには
ジャンプ7秒→移動5秒→ジャンプ7秒と計20秒はかかる。

20秒あれば建築0でも敵塔壊して味方塔を立てられます。

リスポンで敵が戻ってくる心配もする必要はありません。

ジャンプ中に自殺や転送を使うことは不可能だから
その間に塔を一段削ってしまえばリスポンは止まる。

リスポン先を自城にした敵が1or3番塔に戻るのも
20秒前後はかかるからその間に塔の建築は終わります。

開幕で全軍が2番塔にジャンプした直後に合わせて
無人になった1or3番塔にジャンプしてきた相手は、
上記のとおり理屈上絶対に止めることはできません。

確実に敵城前の1or3番塔を建築できる素晴らしい奇襲。

中央島の戦闘で勝てた場合はいきなり全塔制覇できます。
一度死んだ敵は城復帰になるから勝てる可能性も高い。

しかしこの戦法は実は中央島で負けた時の方が面白いです。

中央島で負けた=味方本陣が全員死んだと言うことなので
味方本陣が自分の立てた敵城前1or3番塔でリスポンします。

そうしたら全軍で敵城を攻めればOK。

敵の主力は2番塔orキャノン島に残っているから
そのまま城攻めすると簡単に城門破壊できます。

2番塔やキャノン島でこちらが惨敗すればするほど
味方死者大=攻城人数増 敵死者小=城防衛人数減
となるから自軍が弱いほど威力が高まる面白い戦法w

8人PTを2分で瞬殺した時には流石にワラタ。


この開幕奇襲戦法を止めるのは非常に簡単です。

開幕で2番塔にもキャノン島にもジャンプせずに
自城前の1or3番を防衛する人が一人いればいい。

この戦法は敵の死者が出る前に塔を一段削ってしまい
味方の死者が出る頃に塔を建築して味方を呼び寄せる
絶妙のタイミング=開幕でしか成立しない戦法です。

だから数秒邪魔するだけでもこの戦法は簡単に潰せます。

開幕で1or3番塔から2番塔にジャンプする前に、
セレクトを押して2番塔からこちらに飛んでくる
敵がいるかを確認し、もしいたらジャンプを止める。

これだけでこの奇襲は完全に潰すことができます。

しかし実戦ではまず潰されないんだよねえ。
開幕は油断してる人多すぎなのがよく分かる。
PR

COMMENT

NAME
TITLE
MAIL(非公開)
URL
EMOJI
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
COMMENT
PASS(コメント編集に必須です)
SECRET
管理人のみ閲覧できます

ブログ内検索

twitter

Copyright ©  -- さらさ la 3rd --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Photo by Geralt / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]