音ゲーとかXBOX360とかのプレイ日記。
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闘技場全部★が想像以上に面倒くさすぎる。

X連打で戦闘自体は放置できるようになったけど、
それでも毎回RANK選ぶ必要はあるんだよな…。

闘技場のRANKはもっと簡略化すれば良かったのに。

各章開始ごとに1RANK解放+裏ボス的なRANKとして
RANK20もあればシステム的には何の問題も無いんじゃない?

全く同じ構成の敵パーティを延々と倒し続ける

一匹増えただけの敵パーティを延々と倒し続ける


この繰り返しが続く区間は本当に作業でしかないぞ。

★付けは実績以外に何の意味もないから作業でもいいとして、
通常プレイでも各3回撃破する必要があるのは意味が分からん。


さて。今日はEoEのプレイ後感想を書きます。

普段は初回クリア後にプレイ後感想書いてるけど、
EoE初回クリア時は色々と忙しかったので…。

一応まだ2ch他ネット上のEoE情報は全く見てないから
いつも同様完全に私個人の感想にはなってます。

EoEは特に目立った欠点がなく叩く材料が少ないのと、
ネットユーザーが好みそうなネタが多いのとで
ネット上での感想では高評価が多そうですね。

いや実際にどうだかは知らないけど。


・シナリオ

EoEは要するにちゃんとしたFF13だよね。

超越者によって管理されている世界があって、
主人公たちが超越者ごとその世界を破壊して終わり。

最後が奇跡で終わるところも一緒だなw

ただEoEはFF13と違って、敵も味方も行動理念がしっかりしてます。

ゼファーはクランク神学校によるバーゼル全肯定の教育(洗脳)に
耐えきれず世界を、つまりクランク神学校を崩壊させた。

リーンベルはバーゼルに(正確にはバーゼルの統治者に)死の運命を与えられたけど、
ゼファーと出会いバーゼル自体を否定すると言う考え方を得た。

二人ともバーゼルを破壊する動機(?)はしっかりしてます。
ルシにされたから、とか言う人たちよりはまともだw

ただヴァシュロンだけは動機が不明瞭なんだよな…。

アントリオン戦の最後で"生まれながら持っていた"と語られるけど、
ヴァシュロンの言動はあまりバーゼルを否定してるようには見えない。

バーゼルを真っ向から否定した人間でないと奇跡は起きないはずだから、
ルキア事件の時点でヴァシュロンはバーゼルを否定してたはずなんですけど。

当時のヴァシュロンってカーディナルのお付きだよな。

ルキア事件の頃の情勢がどうもいまいち分からん。
シャンデリアできちんと情報収集すれば分かるのかな?


まあ少なくともゼファーとリーンベルは
バーゼルを破壊する明確な理由があったのは確かです。

んでそれに対する敵側、ロエン他カーディナルもまた
不条理なバーゼルの仕様に不満を抱いていた。

ただロエンに"バーゼル自体の否定"はできないんですよね。

ロエンも教皇もバーゼルの統治者として生きてきた人物です。
バーゼルの否定は己の、そして何より教皇の否定に繋がる。

ロエンに教皇を否定することは出来ないでしょう。

なのでロエンはバーゼルの枠組みから抜け出せず、
ただその中で足掻き続けるしかない。

バーゼル自体を否定する主人公たちと相容れることはできず、
バーゼルの統治者であるロエンは最後主人公たちに戦いを挑むわけです。

文章にしてみると非常に分かりやすい流れなんだけど、
物語が断片的だからプレイ中は結構ややこしいよな。

↑これも私の単なる想像でしかないですし。
断片的な話を繋げたら私の場合はこうなった、と言うだけ。


主人公たちの動機の元は自分の死であったし、
ロエンは教皇の死が動機になっている。

寝てる幼女を視姦しつつ"芸術だ…"とか言い出す
変態も一応表向きの目的は不死を得るため。

と言うかサリヴァンが不死の身体を望んだ理由って
永遠の幼女を永遠に視姦したいからだろw

個人的には共感できるけど(ry

ともかく全員の動機が"死"と深く関わっているので、
EoEのテーマはそのまま"死"でいいと思います。

ゲームのような子供向けメディアで"死"を書くと
死ぬのは絶対に駄目! 生きてれば何でもいい!
的な論調になりがちですけど、EoEはそうではない。

自分の目的の為に命を捨てることは何の問題もない
(その命が自分の命でも他者の命であっても)
と言う考え方の登場人物が多いので、EoEは大人向けの物語ですね。

ロスオデの千年の夢の感想の時も似たこと書いたけど、
子供向けとか大人向けって別に作品の質とは関係ないです。

あなたの命と引換に世界人類を救えるとしたらどうしますか?

と言う問いを10代と80代の人100人に投げかけたら
おそらく回答の割合は正反対になるでしょう。

別にどっちが高尚な意見、と言うわけではなく
単純に大人になればなるほど命が軽くなるだけです。

ただEoEは命を軽く扱う大人的な視点でありながら、
未成年であるゼファーは子供的な視点を持っています。

ゼファーは自分が死にたくないと言う理由だけで
クランク神学校虐殺事件を起こしたんだから。

しかしそのゼファーの自分の死を認めない子供的な考えが
結果としてはリーンベルを助けバーゼルを否定できたわけです。

子供的な考えが最終的に大人的な考えに勝ってるので、
大人視点なのに子供用ゲームとして相応しい結末になっている。

ゲームシナリオとしては非常に綺麗な内容だと思います。


こうまとめるとEoEのシナリオ絶賛してるように見えるなw

物語としては確かに良い話だと思うんですけど、
プレイ中は話が断片的過ぎて素直に楽しめないのが難点。

それに加えて空想的な描き方をしてるから
より分かりにくい内容になってますね。

結局このゲームは"奇跡"で"死"を打ち破ってしまってます。

"若者の未来"が"死の恐怖"を打ち破ったと考えれば
それは物語の構造上は別段変な話ではない。

しかし特に何も考えず単純にストーリーを追っていると、
奇跡が起きて死ななかったよ!なエロゲ的展開に見えてしまうw

ロエンは上で書いたように主人公たちと戦う必要があり、
逆にサリヴァンの目的は主人公たちとぶつかることはないので
(本編中では)最後までサリヴァンと戦うことはない。

ただこれも単純にストーリーを追っているだけだと
どう考えても真の黒幕はサリヴァンに思えるので、
ラスボスがロエンでサリヴァンと戦わないのも変な展開に見える。

説明をもう少し加えてくれれば分かりやすいのに…。
と言うのが私のEoEシナリオの感想ですね。


・システム

青で溜めて赤で殺す。EoEはシステム的にもFF13と似てるなw

ただシステムに関して言えば私はFF13>EoEだと感じます。
EoEもシステムは面白いけど、少しバランスの悪さが目立つ。

FF13もEoEも防御力の概念が無く、結果としてインフレしてるけど
EoEのシステムはインフレしちゃうと一気にバランスが崩れる気がします。

特に守勢側、敵からの攻撃が終盤戦になるとかなりおかしくなる。

1ターンで1000×3ダメージ与えてくる敵がいたとします。

HP1000=1粒破壊
HP2000=2粒破壊
HP3000=3粒破壊
HP4000=0粒破壊


1ターンでHPを全部削ってくる強力な相手の場合は
HPが高いほどISゲージ被害が大きくなる。

つまり終盤になって敵が強くなればなるほど、
逆にHPを低くした方が楽に戦えるという変な状況になります。

RANK50の敵なんかLv300でも一撃で殺してくるから
HP低い方が絶対に有利になりますよね。

つまり不用意にレベルを上げない方が強くなると言う
なんだかよく分からない状況になってしまいます。

スクラッチダメージとダイレクトダメージの組み合わせは
敵を倒すシステムとしては面白いんだけど、
それを味方にも導入する必要はなかったんじゃないかな。

ダイレクトダメージを与えてくる敵なんていないから
むしろダメージ受けてる状態の方が盾として優秀になるしw

パーフェクトエイドも何の役に立つのか最後まで意味不明でした。

デンジャー状態なら回復なんてする前にさっさと逃げるし、
デンジャーでないならダイレクトダメージ回復する必要もないよな。

ぶっちゃけファーストエイドEXの方が貴重品のような気がする。


敵は全員一斉に動くのに味方は一人ずつしか動けなかったり、
行動中の味方には即座に攻撃するのに待機中の仲間には攻撃しなかったり、
システムに慣れてくると感じる違和感も多いです。

敵の挙動がおかしくなってハメ状態になることも稀にあるし。

戦闘自体は楽しかったし良システムだとは思うんだけど、
シナリオ同様やっぱり少し不満点が残ってしまうんだよな。


・総合

良作。だけど名作ではない気がする。
私の感想はそんなところです。

気合い入れて作れば名作になっただろうになぁ。
むしろこれをベースにFF13を作るべきだったと思うよw

シナリオもシステムも多少癖のある作りになっていて、
それを理解しても絶賛できるほど奥深いわけでもない。

ただまあ普通に面白いし糞な部分は少ないと思います。

RPGをあまりプレイしない人には勧めないけど、
RPG好きな人はやっておくべき作品かな。
初回クリアしたのでとりあえず攻略本買ってきました。

難易度ZENITHって10周クリアしないとプレイできないのかよw

とか言う凄まじいやり込み要素に笑いつつも、
実績的には非常にコンプ楽そうなので一安心。

いや鬼畜仕様でも良かったとは思うけど。


・2周目

難易度normalでも全実績解除できるみたいなので、
2周目は難易度normalのまま実績コンプを目指します。

ミッション全埋めしたけど2周目は10時間強で終わったな。

このゲーム金とヘキサ集めが非常に面倒なだけだから、
それが揃ってる引継ぎデータなら非常にテンポよく物語が進みます。

大抵のムービーはスキップしちゃったけど、
ゼファーVSラガーフェルド戦だけは全部見ました。

あの章は開始から結末まで全部大好きです。

しかしヒロインが普通に人を殺して、しかも
そのことを全く悔やまないってRPGでは珍しいよな。

EoEの"成人"キャラは全員変に悩んだりしないで
自分の信じる道を突き進んでくれるから好感が持てます。

FF13の大人組も少しは見習ったらどうだw


・チョイポリス

1周目は放置した隠しダンジョンに挑戦。

敵の強さが狂ってると思いきや、
第2エリアで最強のマシンガン取ったら
今度は自分の強さが狂いだして吹いた。

FF13もそうだったけど、防御力の概念が無いと
どうしてもインフレになっちゃうのかね。

チョイポリス最奥でサリヴァン・レベッカとの戦闘。

お前らその辺の雑魚敵より弱くないかw
火力があまりにも低すぎて逆にびっくりした。

どうでもいいけどこのゲーム、味方はカメラ近づけると消えるけど
敵は半透明にはなるけど姿自体は消えずに残るんだね。

いやまあ、レベッカを視姦しようとして気付いたとかそう言うわけじゃ(ry


ここでサリヴァンの目的が語られるのかと思ったら
特に何も起きずに終了。レベッカとか完全スルーだし。

2周目だとどのタイミングでも行けることを考えてなのか、
当たり障りのない台詞ばかりで全く真相が明らかにならないw

結局のところサリヴァンの目的は
△ 外界の幼女とちゅっちゅしたいよー
○ 外界の幼女にちゅっちゅされたいよー

こっちが正解だったと言うことでしょうか。

どっちも似たようなもんだな…。

ロエン→大切な人の死→科学で死を克服
サリヴァン→不死の力への憧れ→不死の力で死を克服
リーンベル→自分が死ぬ運命→奇跡で死を克服


この三者三様の"死"がぶつかりあって、
結果としてはリーンベル、つまり奇跡が勝ったと。

"死"に対抗する一番の方法が"奇跡"になってるので
ある意味EoEはエロゲシナリオの仲間なのかもしれませんw

いやまあ馬鹿にしてるわけではないですよ。
EoEの物語の感想に関してはまた後日書きます。


しかし結局最後まで真相が明らかにならないゲームだったな。

ゼファーとリーンベルに関しては大体理解したけど、
ヴァシュロンが"奇跡"を起こせた理由と
レベッカがサリヴァンの元にいる理由が未だに分からん…。

このゲーム章ごとに全ての住民の台詞が変わる上に、
その台詞が結構重要な新事実を語ってることが多いので。

ゲーム中どっかで語られてるのかもしれないですね。

章が変わる度に1層から10層までの全住民と話す気力は流石にない…。


・実績コンプ

闘技場全部★以外の実績は全部解除しました。

不幸な事故とかこれ狙わないとまず解除できなくないかw
デンジャー状態で死にそうなのに爆弾投げる人はいないだろ…。

このゲームはボタン連打放置ができないから
闘技場全部★はかなり面倒…かと思ったけど

オートトリガー装備してAでなくXボタン連打してれば
放置してても格下の相手なら普通に殲滅してくれることに気付いた。

これで少しは作業も楽になるかな。
秋葉原まで出向いても北米版ショパンは無いか…。
当時ならともかく、もう発売から随分経ってるからなぁ。

日本版と北米版の実績が別になってて
かつ実績コンプが容易くて
もう1周プレイしても楽しめそうなRPG


は北米版も買ってみることにします。

現状で該当するのはショパンとマグナカルタかな。
EoEももしかしたらそれに該当するかもしれない。

何も買わずに帰るのもあれなので、今回は
北米版mass effectと北米版ゲイツを買ってきました。

それとDJ HEROもw

まあ今回はmass effectの話だけします。


・ピナクルステーション

日本では未配信のDLCなのになぜか実績は日本語訳されてて
かつその実績を解除しないとコンプ扱いにならないと言う酷い実績。

北米版mass effectと北米版ゲイツが揃ったので
ようやくこの実績も解除することができます。

北米版mass effectでも日本版mass effectの
セーブデータを読み込むことはできる…んだけど
日本版DLCをクリアしてるデータは読み込み不可っぽい?

私の場合は初回クリア時のデータ以外全部読み込めなかったので、
初回クリアデータを引き継いで北米版を最初から始めることにしました。

まあ星の落ちる日同様、シタデルを出ればすぐに
ピナクルには迎えるのでたいして時間はかかりません。


ピナクルステーションは様々な戦闘のシュミレータがある、
まあゲーム的に言うとミニゲームで遊べる場所です。

そのミニゲームでランキング1位を出すと実績解除。

・Capture

黄色い柱の周囲に一定時間留まると柱が青くなる。
フィールド上の柱を全て青くするまでの時間を競います。

まあ敵は完全に無視してダッシュ連続でいいかな。

柱を探し回ってるようだと1位のタイムは確実に抜けないので、
とりあえず柱の場所を全部覚えることからスタートですね。

場所さえ覚えてれば1位取るのは簡単です。

・Hunt

制限時間内にどれだけ多くの敵を倒せるか競うゲーム。
敵を倒すと制限時間が僅かに増えていきます。

効率良く敵を倒していけば1位は楽に取れるはず。
逆に効率が悪いな、と思ったら途中リタイアした方がいいかも。

・Time Trial

一定の敵をどれだけ早く撃破するかを競うゲーム。

このゲームだけ妙に1位のスコアが高いです。
最低でも敵の出現パターンは覚えておいた方が良い。

最終的に敵がイミュニティを使うか使わないかで
勝負が決まるので運が悪いといつまでも終わらないかも。

難易度下げて敵のイミュニティ禁止すれば楽に終わるかな。

・Survival

大量の敵を相手にどれだけの時間耐えられるかを競うゲーム。

敵の数は確かに凄いんですけど、出てくる敵はと言うと
最高でもゲスデストロイヤー。(最後のMAPはプライムも出るけど)

イミュニティ使ってればまず死なないかと。

インセインまでクリアしてるようなパーティであれば
いつまで経っても死ななくて逆に困るかもしれないw

つくづくイミュニティはバランス崩壊技だと思った。


以上4つのゲーム×3つのMAP全てで1位を取ると、
最後にもう一つ新たなゲームが追加されます。

特定フィールドで5分間の間生き延びれば勝ち。
まあSurvivalとやることは殆ど同じです。

これをクリアするとDLCの全実績解除。

新任シェリフ ミニゲーム1位 50P(★★☆☆☆☆☆)
ベストオブザベスト ミニゲーム全部1位 50P(★★★☆☆☆☆)
真の勝者 最後のゲームクリア 50P(★★★☆☆☆☆)


きちんと鍛えてあるパーティなら余裕だけど、
逆に言うとシタデル出た直後のパーティだと制覇は厳しいかも。

日本版のデータが全部読み込めない状態になってて
北米版を最初からやる場合はそれなりに面倒な実績かな。


と言うことでMass Effectの実績コンプも無事に完了。

ピナクルステーションの感想はと言うと…う~ん。

私はMass Effectのシナリオは大好きだけど、
Mass Effectのシステム面はあまり好きではないので。

Mass Effectのシステムでミニゲームやっても
あまり面白くないな、と言うのが正直なところです。

Mass Effect2も日本語訳があれば確実に買うだろうけど、
逆に日本語訳が出ないなら全く買おうとは思いません。

Mass Effectは本当の意味でシナリオ重視の映画的RPGだよな。
そういやjubeatって1025noteから辛シャッター(?)だったよね。

AIRRAID赤で既に967noteなんだから
もう限界はすぐそこまで来ちゃってるよな。

jubeatは辛シャッター問題をどう解決するんだろう。

フルコンしないとシャッターボーナスが満点にならない
状態になる譜面を修正もせずに収録するとは思えないけど…。


・フルコン埋め

AREA51を繋いで388曲。
未フルコンは残り5曲となりました。

流石にもうAREA51は完全に格下の譜面に見えるんだけど、
以前粘着した悪い癖が染み付いてて辛かった…。

中盤乱打の3回目と4回目の桂馬地帯なんかは
結局最終的に全部人差し指で押しましたよw

上二段を人差し指で下二段を親指で押せば
簡単に押せるはずの譜面なのに、それだと何故か押せない。

中盤乱打は

4□□4
132□
□231
□□□□

1回目のここと

5225
□□□□
4114
3□□3

2回目のここだけあんみつ。

逆に言うとこの箇所以外はガチ押ししました。
最初から最後まであんみつだとそれはそれで安定しにくい。


次に繋ぐのはALBIDAの予定。

今日6連奏ほどプレイしてみたけど、
想像よりは結構楽に終わりそうな気がしました。

既に1切りも出てるので、あっさり繋げるかな?

同パターン×2の曲だから、1回のプレイで
難関配置を2回練習できるのが非常に大きい。


・ノーグレー埋め

http://mp.i-revo.jp/user.php/lonbxrns/entry/1270.html
とりあえず全曲ノーグレー状態に復帰。

AIRRAIDはなんかあっという間にグレーが消えました。
パターン譜面だからEvansより楽、と言われてる理由が良くわかった。

□□□□
□□□□
□左左右
□□左□

最発狂中の右下は全部これで取る、と決めたら
それだけで何の問題もなくコンボ繋がるようになりました。

コンボ繋ぎ、と言う意味では確かにEvansより数段楽かも。

しかしスコアは相変わらず全然取れないw
未だにBすら出ないぞ。どうすりゃいいんだ。
70時間ちょうどで実績コンプ完了。

死ぬ気で頑張れば50時間以内にコンプ出来そうですね。
いや流石に実績コンプまでのTAはしたくないけどw

しかし通常プレイでも金稼ぎは面倒だったな…。
FF13は本当に常に金策に悩むゲームだ。


・全武器アクセコンプ

箱版FF13には"全実績解除"の実績が存在しないので、
PS3のトロフィーコンプよりは実績コンプの方が楽です。
(セラのアイコンは全実績解除と同時に開放)

要するに武器アクセコンプした実績さえ解除できれば、
その後リセットしても何の問題も無いということ。

手持ちの武器アクセを全部売り払って資金源にしてしまっても、
コンプ実績を解除した後リセットしてしまえばいいわけです。

これで稼ぎはかなり楽になるけど、
それでも金稼ぎだけで20時間はかかったな…。


・全ミッション★5

結局最後までライトスノウホープ固定でした。

まあクリスタリウムLv10なら、メンバーが誰でも
何の問題もなくあっさりと★5取れますよね。


・クリスタリウム全埋め

最後に残ったのがこれでした。

純粋にCPだけが目当ての稼ぎをする場合は
どこで稼ぎプレイするのが良かったんだろう。

私は適当にシャオロングイ狩ってたけど…。


と言うことで実績評価です。

Instrument of Fate 1章クリア 15P(★☆☆☆☆☆☆)
Instrument of Dissent 2章クリア 15P(★☆☆☆☆☆☆)
Instrument of Tragedy 3章クリア 15P(★☆☆☆☆☆☆)
Instrument of Flight  4章クリア 15P(★☆☆☆☆☆☆)
Instrument of Vengeance 5章クリア 15P(★☆☆☆☆☆☆)
Instrument of Survival 6章クリア 15P(★☆☆☆☆☆☆)
Instrument of Rebellion 7章クリア 15P(★☆☆☆☆☆☆)
Instrument of Shame 8章クリア 15P(★☆☆☆☆☆☆)
Instrument of Wrath 9章クリア 15P(★★☆☆☆☆☆)
Instrument of Truth 10章クリア 15P(★★☆☆☆☆☆)
Instrument of Hope 11章クリア 15P(★★☆☆☆☆☆)
Instrument of Faith 12章クリア 30P(★★☆☆☆☆☆)
Instrument of Change ゲームクリア 95P(★★☆☆☆☆☆)

Superstar ラスボス★5撃破 80P(★★★☆☆☆☆)

Floraphobe ジャボテンダー撃破 30P(★★★☆☆☆☆)
Natural Selector スパルタクス撃破 30P(★★★☆☆☆☆)
Exorcist ウェルキン撃破 30P(★★★☆☆☆☆)
Adamant Will ロングイ撃破 30P(★★★☆☆☆☆)

Kelger's Cup ミッションD制覇 15P(★★☆☆☆☆☆)
Xezat's Chalice ミッションC制覇 15P(★★☆☆☆☆☆)
Dorgann's Trophy ミッションB制覇 30P(★★★☆☆☆☆)
Galuf's Grail ミッション全制覇 30P(★★★★☆☆☆)
L'Cie Paragon 全ミッション★5 80P(★★★★★☆☆)

Gysahl Wreath チョコボ掘り20回 15P(★☆☆☆☆☆☆)
Pulsian Pioneer 実質パクティ修理 15P(★☆☆☆☆☆☆)

Commando's Seal ATKロールLv5 15P(★☆☆☆☆☆☆)
Ravager's Seal BLAロールLv5 15P(★☆☆☆☆☆☆)
Sentinel's Seal DEFロールLv5 15P(★☆☆☆☆☆☆)
Saboteur's Seal JAMロールLv5 15P(★☆☆☆☆☆☆)
Synergist's Seal ENHロールLv5 15P(★☆☆☆☆☆☆)
Medic's Seal HLRロールLv5 15P(★☆☆☆☆☆☆)
Master's Seal クリスタリウム制覇 30P(★★★☆☆☆☆)

Loremaster ライブラコンプ100匹 80P(★☆☆☆☆☆☆)
Limit Breaker ダメージ限界突破 30P(★☆☆☆☆☆☆)
Treasure Hunter 武器アクセコンプ 80P(★★★★☆☆☆)


総合では★4ってところかな。

コンプ系実績がかなり緩めに作られているので、
RPGの中では実績コンプ難易度は低い方だと思います。

(実績的には)取り返しのつかないものがほぼ無いから、
初回プレイのデータで実績コンプできるのもありがたいですね。

ただゲーム自体の難易度はかなり高め、と言うのが唯一の問題点。

PS3版の感想でも書きましたけど、FF13は成長制限が厳しくて
限界まで育ててもそれなりにボスは強いです。

それはゲームクリア後も同様。

MAXまで成長させてもミッション終盤のボスはそれなりに強いし
★5を取ろうとするとそれなりに戦術を考える必要がある。

と言うか下手にMAXまで成長させるとむしろ★5取りにくくなる。

作業さえ我慢すれば誰でも実績コンプできる、とは言えないです。

実績コンプは簡単だけど、RPGが不得手な人から見ると
今度は逆に実績的に地雷になってしまうゲームかな。

11章まで到達出来なかったら全く実績解除出来ないし…。


と言うことで箱版1周目のプレイは終了。

箱版2周目は何かやり込みをする予定です。
と以前書いたけどその言葉は撤回します。

いややり込みはやる予定なんですけど。
もう箱版FF13はやりたくないw

FF13に限って言うと、箱版は完全な劣化です。
テトラ解体バグが修正されてる所しか利点はない。

全体的に非常に処理落ちや読み込みが多いです。

特に戦闘中に読み込みが間に合わなくなって、
コマンド入力後もキャラがしばらく止まっている
と言う現象を箱版では稀に、いや結構目にします。

FF13は行動が1秒遅れるだけで戦術が崩壊する局面が多いのでw

普段の処理落ちや読み込みの遅さはまだ許せても、
戦闘中にプレイを邪魔されるのは流石に許容できません。

と言うことで次はまたPS3版に逆戻りかな。

箱版ならではの何か、が見つかれば
我慢して箱版でやり込みしてみてもいいんだけど…。
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