音ゲーとかXBOX360とかのプレイ日記。
いつの間にかロスオデの実績が1100になってたので、
DLCダンジョンを購入することにしました。
しかし有料DLCは、アイマスでこそ成功したけど
RPGには全く合わないと思うんだよね…。
RPGって値段にシビアなプレイヤーが多い気がする。
○○円で○○時間、と言う計算が立てやすいからかな。
まあ私はゲイツポイントの感覚が既に麻痺してますのでw
400Pとかその辺の衣装より安いやん。
と言う事で早速購入。
・エクストラダンジョン
DLCにより、エクスペリメントスタッフの
正確な位置が判明したわけですけど。
一応この場所に作った理由は説明されてたけど、
いくら何でも敵国領海内に自国の最大機密を持ち込むか?
と言うかこんな場所に堂々と立ってるスタッフに
気付かなかったゴッツァ軍って一体w
まあいいか。
とりあえず5階まで行って戻ってきたら
また1階からスタートになったので、次は一気に最下層を目指して。
最下層でケロティメットと対戦。
・VSケロティメット
低レベルの癖でとりあえずリフレクトを張るように
なったので突然のジェノサイドも無事に回避。
他の攻撃はGCで普通に防げるんですが。
攻撃手段が少なすぎて相手の自動回復を打ち破れないw
ウラミド戦法が使えるの不死者の二人だけだからなぁ。
無理にマックにもやらせてみたけどどうにも。
で、結局はあえなく全滅。と言うかわざと全滅。
…………
また1Fからやり直しかよw
流石に飽きてきたので2回目は全宝箱無視。
敵も全逃げで一直線に最下層を目指しました。
で、不死者4人でパーティ組んで執念ウラミド連続魔法。
これだけで十分だよね。詠唱短縮IIも入れとくか。III?何それ?
そして軽く撃破。もうウラミドゲー飽きた…。
そしてケロロンネタにももう飽きた…。
・全実績解除
と言うことで全実績解除。
最後にお馴染みの☆評価でもしてお別れしましょう。
ディスク1をクリア ディスク1クリア 125P(★☆☆☆☆)
ディスク2をクリア ディスク2クリア 125P(★☆☆☆☆)
ディスク3をクリア ディスク3クリア 125P(★☆☆☆☆)
ディスク4をクリア ディスク4クリア 125P(★☆☆☆☆)
スキルリンクで覚えた スキルをスキルリンクで習得 30P(★☆☆☆☆)
全スキル習得・カイム カイム全スキル習得 20P(★★☆☆☆)
全スキル習得・セス セス全スキル習得 20P(★★☆☆☆)
全スキル習得・ミン ミン全スキル習得 20P(★★☆☆☆)
全スキル習得・サラ サラ全スキル習得 20P(★★☆☆☆)
全スキル習得・ヤンセン ヤンセン全スキル習得 20P(★☆☆☆☆)
全スキル習得・クック クック全スキル習得 20P(★☆☆☆☆)
全スキル習得・マック マック全スキル習得 20P(★☆☆☆☆)
全スキル習得・セド セド全スキル習得 20P(★☆☆☆☆)
全スキル習得・トルタン トルタン全スキル習得 20P(★☆☆☆☆)
魔法全取得 全魔法入手 20P(★★☆☆☆)
最初の千年の夢 千年の夢1個入手 20P(★☆☆☆☆)
千年の夢 千年の夢全部入手 10P(★☆☆☆☆)
宝箱アイテム全取得 宝物を全て取得 20P(★★★☆☆)
リング合成 リング合成でリングを作成 30P(★☆☆☆☆)
Perfect3連続成功 Perfect3連続成功 30P(★☆☆☆☆)
Perfect500回成功 Perfect通算500回成功 10P(★☆☆☆☆)
累積ダメージ1000000 累積ダメージ1000000以上 10P(★☆☆☆☆)
敵1000匹討伐 敵累計1000匹以上討伐 10P(★☆☆☆☆)
世界一周 全フィールドに来訪 10P(★☆☆☆☆)
ブルードラゴン討伐 ブルードラゴン撃破 10P(★☆☆☆☆)
ケイヴウォーム討伐 ケイヴウォーム撃破 10P(★☆☆☆☆)
黄金の騎士に勝利 黄金の騎士撃破 10P(★☆☆☆☆)
ケロロンの王に勝利 キングケロロン撃破 10P(★☆☆☆☆)
ヌマラ環礁の聖獣に勝利 ヌマラ聖獣撃破 10P(★☆☆☆☆)
ペルソナ討伐 ペルソナ撃破 10P(★☆☆☆☆)
東方遺跡の亡霊に勝利 呪術師フゥ撃破 10P(★★☆☆☆)
バックヤード・ライトクラスマスター ライトクラスの全バトルボーナス取得 10P(★☆☆☆☆)
バックヤード・ミドルクラスマスター ミドルクラスの全バトルボーナス取得 10P(★☆☆☆☆)
バックヤード・ヘビークラスマスター ヘビークラスの全バトルボーナス取得 10P(★☆☆☆☆)
バックヤード・スーパーヘビークラスマスター スーパーヘビークラスの全バトルボーナス取得 10P(★★☆☆☆)
バックヤード・チャンピオン 不死なるもの戦のバトルボーナス取得 10P(★★☆☆☆)
DLC
深淵の探求者・B5F・カンファレンスエリア到達 10P(★☆☆☆☆)
深淵の探求者・B10F・カンファレンスエリア到達 10P(★☆☆☆☆)
深淵の探求者・B15F・カンファレンスエリア到達 10P(★☆☆☆☆)
深淵の探求者・B20F・カンファレンスエリア到達 10P(★☆☆☆☆)
深淵の探求者・地下研究区画・最下層到達 10P(★☆☆☆☆)
深淵の探求者・ケロティメットに勝利 50P(★★☆☆☆)
並べてみると実績的には実にバランスが取れてるな。
難易度は低めであり、レベル上げ&SP稼ぎすれば
基本的に苦戦するボスは少ないと思うので。
クリアまでの実績は基本的に★1で。
バックヤード終盤やらケロティメットやらは
ちょっときつい人もいそうなので★2がいいかな。
呪術師フゥが★2なのは呪術師が強いんではなく
悟りの神殿が難解な構造だからですw
後は面倒臭げなコンプ実績も★2で。
そして宝箱全入手は★3で何の問題もないでしょう。
私が今まで解除した全実績の中で、
もう一度解除しろと言われたら一番嫌なのがこれだ…。
と言う事でロストオデッセイプレイ完了。
結構長々と日記書きましたね。
次はまた別のゲームでお会いしましょう。
DLCダンジョンを購入することにしました。
しかし有料DLCは、アイマスでこそ成功したけど
RPGには全く合わないと思うんだよね…。
RPGって値段にシビアなプレイヤーが多い気がする。
○○円で○○時間、と言う計算が立てやすいからかな。
まあ私はゲイツポイントの感覚が既に麻痺してますのでw
400Pとかその辺の衣装より安いやん。
と言う事で早速購入。
・エクストラダンジョン
DLCにより、エクスペリメントスタッフの
正確な位置が判明したわけですけど。
一応この場所に作った理由は説明されてたけど、
いくら何でも敵国領海内に自国の最大機密を持ち込むか?
と言うかこんな場所に堂々と立ってるスタッフに
気付かなかったゴッツァ軍って一体w
まあいいか。
とりあえず5階まで行って戻ってきたら
また1階からスタートになったので、次は一気に最下層を目指して。
最下層でケロティメットと対戦。
・VSケロティメット
低レベルの癖でとりあえずリフレクトを張るように
なったので突然のジェノサイドも無事に回避。
他の攻撃はGCで普通に防げるんですが。
攻撃手段が少なすぎて相手の自動回復を打ち破れないw
ウラミド戦法が使えるの不死者の二人だけだからなぁ。
無理にマックにもやらせてみたけどどうにも。
で、結局はあえなく全滅。と言うかわざと全滅。
…………
また1Fからやり直しかよw
流石に飽きてきたので2回目は全宝箱無視。
敵も全逃げで一直線に最下層を目指しました。
で、不死者4人でパーティ組んで執念ウラミド連続魔法。
これだけで十分だよね。詠唱短縮IIも入れとくか。III?何それ?
そして軽く撃破。もうウラミドゲー飽きた…。
そしてケロロンネタにももう飽きた…。
・全実績解除
と言うことで全実績解除。
最後にお馴染みの☆評価でもしてお別れしましょう。
ディスク1をクリア ディスク1クリア 125P(★☆☆☆☆)
ディスク2をクリア ディスク2クリア 125P(★☆☆☆☆)
ディスク3をクリア ディスク3クリア 125P(★☆☆☆☆)
ディスク4をクリア ディスク4クリア 125P(★☆☆☆☆)
スキルリンクで覚えた スキルをスキルリンクで習得 30P(★☆☆☆☆)
全スキル習得・カイム カイム全スキル習得 20P(★★☆☆☆)
全スキル習得・セス セス全スキル習得 20P(★★☆☆☆)
全スキル習得・ミン ミン全スキル習得 20P(★★☆☆☆)
全スキル習得・サラ サラ全スキル習得 20P(★★☆☆☆)
全スキル習得・ヤンセン ヤンセン全スキル習得 20P(★☆☆☆☆)
全スキル習得・クック クック全スキル習得 20P(★☆☆☆☆)
全スキル習得・マック マック全スキル習得 20P(★☆☆☆☆)
全スキル習得・セド セド全スキル習得 20P(★☆☆☆☆)
全スキル習得・トルタン トルタン全スキル習得 20P(★☆☆☆☆)
魔法全取得 全魔法入手 20P(★★☆☆☆)
最初の千年の夢 千年の夢1個入手 20P(★☆☆☆☆)
千年の夢 千年の夢全部入手 10P(★☆☆☆☆)
宝箱アイテム全取得 宝物を全て取得 20P(★★★☆☆)
リング合成 リング合成でリングを作成 30P(★☆☆☆☆)
Perfect3連続成功 Perfect3連続成功 30P(★☆☆☆☆)
Perfect500回成功 Perfect通算500回成功 10P(★☆☆☆☆)
累積ダメージ1000000 累積ダメージ1000000以上 10P(★☆☆☆☆)
敵1000匹討伐 敵累計1000匹以上討伐 10P(★☆☆☆☆)
世界一周 全フィールドに来訪 10P(★☆☆☆☆)
ブルードラゴン討伐 ブルードラゴン撃破 10P(★☆☆☆☆)
ケイヴウォーム討伐 ケイヴウォーム撃破 10P(★☆☆☆☆)
黄金の騎士に勝利 黄金の騎士撃破 10P(★☆☆☆☆)
ケロロンの王に勝利 キングケロロン撃破 10P(★☆☆☆☆)
ヌマラ環礁の聖獣に勝利 ヌマラ聖獣撃破 10P(★☆☆☆☆)
ペルソナ討伐 ペルソナ撃破 10P(★☆☆☆☆)
東方遺跡の亡霊に勝利 呪術師フゥ撃破 10P(★★☆☆☆)
バックヤード・ライトクラスマスター ライトクラスの全バトルボーナス取得 10P(★☆☆☆☆)
バックヤード・ミドルクラスマスター ミドルクラスの全バトルボーナス取得 10P(★☆☆☆☆)
バックヤード・ヘビークラスマスター ヘビークラスの全バトルボーナス取得 10P(★☆☆☆☆)
バックヤード・スーパーヘビークラスマスター スーパーヘビークラスの全バトルボーナス取得 10P(★★☆☆☆)
バックヤード・チャンピオン 不死なるもの戦のバトルボーナス取得 10P(★★☆☆☆)
DLC
深淵の探求者・B5F・カンファレンスエリア到達 10P(★☆☆☆☆)
深淵の探求者・B10F・カンファレンスエリア到達 10P(★☆☆☆☆)
深淵の探求者・B15F・カンファレンスエリア到達 10P(★☆☆☆☆)
深淵の探求者・B20F・カンファレンスエリア到達 10P(★☆☆☆☆)
深淵の探求者・地下研究区画・最下層到達 10P(★☆☆☆☆)
深淵の探求者・ケロティメットに勝利 50P(★★☆☆☆)
並べてみると実績的には実にバランスが取れてるな。
難易度は低めであり、レベル上げ&SP稼ぎすれば
基本的に苦戦するボスは少ないと思うので。
クリアまでの実績は基本的に★1で。
バックヤード終盤やらケロティメットやらは
ちょっときつい人もいそうなので★2がいいかな。
呪術師フゥが★2なのは呪術師が強いんではなく
悟りの神殿が難解な構造だからですw
後は面倒臭げなコンプ実績も★2で。
そして宝箱全入手は★3で何の問題もないでしょう。
私が今まで解除した全実績の中で、
もう一度解除しろと言われたら一番嫌なのがこれだ…。
と言う事でロストオデッセイプレイ完了。
結構長々と日記書きましたね。
次はまた別のゲームでお会いしましょう。
クリア後のボスを低レベルで倒す。
と言うやり込みをしようかと思いましたが、
あまり盛り上がらなさそうなので止め。
このゲームって、クリア後ボスは
なんだか微妙なボスが多いですよね…。
とりあえずリフレクト張ってるだけで
レベライン含む全攻撃を全て跳ね返せる、
ブルードラゴンが最弱なことは間違いないw
リフレクトは最強魔法ですよ、本当に。
またアイテム禁止と言う恐ろしい縛りのあるケイブウォームと、
クック一人で戦うケロケロロンはかなり強いです。
一応軽く挑戦してみた感想だけ書いてみました。
正直スキルを覚えてもいいなら全員倒す自信はある。
・実績解除
と言うことで実績を1000にして、
ロスオデのプレイを終了することにします。
残す実績は、魔法全解除と
宝箱アイテム全取得の二つだけ。
低レベルやりつつもこの二つの作業は
きちんと完璧にこなしておいたので、
後はクリア後イベントを潰すだけです。
とは言えヤンセンクックマックのレベルが
40強にならない限り全魔法は覚えられないので。
まずはガンガラの屋敷でレベル上げ。
ここならゼストーン×2+詠唱補助×2で
1ターンで戦闘終了しますからね。
レベル40までは1戦で1上がるから楽です。
で、レベル上げ終了。
レベル40もあれば悟りの神殿なんて余裕です。
だってHP2000とかあるんですよw
低レベルプレイ前とプレイ後って、
本当に体感難易度変わるよねぇ。
で、悟りの神殿最下層でボスを撃破。
他のフィールドのアイテムは、
もう既に全部入手しています。
さて、これで最後のトレハンを取れば
久しぶりにポコンが聞けますね(*´∀`)
( ´∀`)…………
(;´∀`)…あれ?
と言うことで、私も地獄に
足を踏み入れることになりましたw
・宝箱アイテム全取得
まあ私自身すんなりと解除できるとは
全く思っていませんでした。
やはり何かしらの見落としはあるって。
ましてや私の場合低レベルプレイしながら
だから、そっちに意識集中してるし。
と言うことで攻略本を見直すことに。
こう言うこともあろうかと、私はアイテムを
入手する度にきちんと攻略本にチェックを入れてました。
もちろん全滅で巻き戻ることも考慮に入れて、
全滅したらその場で今までのチェックは消す。
だから攻略本でチェックが入ってない
アイテムを探せば、それで抜けは見つかるはず…。
…………
あれ、やっぱり全部取ってる気がするんだけど(;´∀`)
困り果ててサマンの街のオークションに
顔を出してみることに。
1回も利用してないのに閉店しててワラタ。
初回プレイからきちんとアイテム取る人は、
このゲームのオークションって何だったのか
分からないまま終わることにならないかw
まあそんな話はさておき。
オークションも閉まってる。
木の実は99個ある。
アクセも魔法もきちんと揃ってる。
となるとどうでも良いアイテムを
取り逃してると言うことか。
それを探せと言うんですか…?
困り果てて何となくwikiを見てみました。
>ガンガラ王の魔導カプセルも数に含まれる
それだ!
早速魔導カプセルイベントを開始し、
ガンガラの屋敷に再突入。
そして3個目のカプセルを入手すると、
その場で無事にポコンしました。
良かった…やっぱり私のチェックに
漏れはなかったんだな。
・魔法全取得
さて。無事に宝箱終わったので、
最後に魔法全取得の実績を解除します。
これを最後に残したのはわざと。
シールデスとバリアスを2度と買えない仕様にした
ことに対する愚痴の意味を込めてますw
残しておいたリターンを
ケロロンの里で購入し、ポコン。
( ´∀`)…………
(;´∀`)…あれ?
えええ何でこれで解除できないんだよ。
どう見ても魔法全部揃ってるだろ。
まさか購入が最後だと解除されないのか。
さっぱり意味が分からないけど、とりあえず
低レベルのデータからやり直すことにしました。
幸いレベラインとディバイドは
低レベル状態で入手してあるので。
後はレベルを上げてから、最後にジバークを取る。
大抵の人は最後がジバークになるはずだから、
これなら間違いなく実績解除されるだろう…。
(;´∀`)…あれ?
えええなんでこれで解除されないんだよ。
魔法全部揃ってるじゃん。
意味も分からず、上の階層に戻ってみることに。
ポコン
えっ…?
上の階層に到着すると同時に実績解除。
何でこのタイミングで解除なんだよw
結局意味の分からないままに
実績全解除となりました。
イベント的な実績ならラグも分かるけど、
魔法全取得の実績でラグが出るってどう言うことだ?
この場所を通った時に魔法を全部取得したら
実績解除、なんてフラグが存在するとは思えない。
それこそ最後が店売り魔法購入だったら
一体どの時点で実績解除されたんだろうか…。
色々と検証してみたいのに、
実績だとそれができないから不便ですよね。
実績システムで一番不満なのはそれだな。
どのパターンで解除されて
どのパターンで解除されないのかを
同じタグで検証していくことができない。
まあ紆余曲折ありましたが、
どうにか全実績を解除いたしました。
これでロスオデも終了か。
(;´∀`)…あれ?
なんか表示が1000/1100になってるんだけどw
と言うことで次の日記が最後となります。
と言うやり込みをしようかと思いましたが、
あまり盛り上がらなさそうなので止め。
このゲームって、クリア後ボスは
なんだか微妙なボスが多いですよね…。
とりあえずリフレクト張ってるだけで
レベライン含む全攻撃を全て跳ね返せる、
ブルードラゴンが最弱なことは間違いないw
リフレクトは最強魔法ですよ、本当に。
またアイテム禁止と言う恐ろしい縛りのあるケイブウォームと、
クック一人で戦うケロケロロンはかなり強いです。
一応軽く挑戦してみた感想だけ書いてみました。
正直スキルを覚えてもいいなら全員倒す自信はある。
・実績解除
と言うことで実績を1000にして、
ロスオデのプレイを終了することにします。
残す実績は、魔法全解除と
宝箱アイテム全取得の二つだけ。
低レベルやりつつもこの二つの作業は
きちんと完璧にこなしておいたので、
後はクリア後イベントを潰すだけです。
とは言えヤンセンクックマックのレベルが
40強にならない限り全魔法は覚えられないので。
まずはガンガラの屋敷でレベル上げ。
ここならゼストーン×2+詠唱補助×2で
1ターンで戦闘終了しますからね。
レベル40までは1戦で1上がるから楽です。
で、レベル上げ終了。
レベル40もあれば悟りの神殿なんて余裕です。
だってHP2000とかあるんですよw
低レベルプレイ前とプレイ後って、
本当に体感難易度変わるよねぇ。
で、悟りの神殿最下層でボスを撃破。
他のフィールドのアイテムは、
もう既に全部入手しています。
さて、これで最後のトレハンを取れば
久しぶりにポコンが聞けますね(*´∀`)
( ´∀`)…………
(;´∀`)…あれ?
と言うことで、私も地獄に
足を踏み入れることになりましたw
・宝箱アイテム全取得
まあ私自身すんなりと解除できるとは
全く思っていませんでした。
やはり何かしらの見落としはあるって。
ましてや私の場合低レベルプレイしながら
だから、そっちに意識集中してるし。
と言うことで攻略本を見直すことに。
こう言うこともあろうかと、私はアイテムを
入手する度にきちんと攻略本にチェックを入れてました。
もちろん全滅で巻き戻ることも考慮に入れて、
全滅したらその場で今までのチェックは消す。
だから攻略本でチェックが入ってない
アイテムを探せば、それで抜けは見つかるはず…。
…………
あれ、やっぱり全部取ってる気がするんだけど(;´∀`)
困り果ててサマンの街のオークションに
顔を出してみることに。
1回も利用してないのに閉店しててワラタ。
初回プレイからきちんとアイテム取る人は、
このゲームのオークションって何だったのか
分からないまま終わることにならないかw
まあそんな話はさておき。
オークションも閉まってる。
木の実は99個ある。
アクセも魔法もきちんと揃ってる。
となるとどうでも良いアイテムを
取り逃してると言うことか。
それを探せと言うんですか…?
困り果てて何となくwikiを見てみました。
>ガンガラ王の魔導カプセルも数に含まれる
それだ!
早速魔導カプセルイベントを開始し、
ガンガラの屋敷に再突入。
そして3個目のカプセルを入手すると、
その場で無事にポコンしました。
良かった…やっぱり私のチェックに
漏れはなかったんだな。
・魔法全取得
さて。無事に宝箱終わったので、
最後に魔法全取得の実績を解除します。
これを最後に残したのはわざと。
シールデスとバリアスを2度と買えない仕様にした
ことに対する愚痴の意味を込めてますw
残しておいたリターンを
ケロロンの里で購入し、ポコン。
( ´∀`)…………
(;´∀`)…あれ?
えええ何でこれで解除できないんだよ。
どう見ても魔法全部揃ってるだろ。
まさか購入が最後だと解除されないのか。
さっぱり意味が分からないけど、とりあえず
低レベルのデータからやり直すことにしました。
幸いレベラインとディバイドは
低レベル状態で入手してあるので。
後はレベルを上げてから、最後にジバークを取る。
大抵の人は最後がジバークになるはずだから、
これなら間違いなく実績解除されるだろう…。
(;´∀`)…あれ?
えええなんでこれで解除されないんだよ。
魔法全部揃ってるじゃん。
意味も分からず、上の階層に戻ってみることに。
ポコン
えっ…?
上の階層に到着すると同時に実績解除。
何でこのタイミングで解除なんだよw
結局意味の分からないままに
実績全解除となりました。
イベント的な実績ならラグも分かるけど、
魔法全取得の実績でラグが出るってどう言うことだ?
この場所を通った時に魔法を全部取得したら
実績解除、なんてフラグが存在するとは思えない。
それこそ最後が店売り魔法購入だったら
一体どの時点で実績解除されたんだろうか…。
色々と検証してみたいのに、
実績だとそれができないから不便ですよね。
実績システムで一番不満なのはそれだな。
どのパターンで解除されて
どのパターンで解除されないのかを
同じタグで検証していくことができない。
まあ紆余曲折ありましたが、
どうにか全実績を解除いたしました。
これでロスオデも終了か。
(;´∀`)…あれ?
なんか表示が1000/1100になってるんだけどw
と言うことで次の日記が最後となります。
2周目クリアしたので、
改めて感想を書いてみたいと思います。
まずシステム面について。
このゲームの戦闘ははGCシステムが全てだなぁ。
2回目のプレイを終えて、つくづくそう思いました。
GCさえあればどんな敵でも勝てる。
GCが使えないと途端に難易度が上がる。
幸い普通のプレイなら難易度が低いので、
GC無視でも勝てるように調整されていますけど。
低レベルに限らず難易度の高いプレイをしたなら、
どうしてもGCゲーになってしまうはず。
そしてGCシステムはメインに据えるとなると、
どうしても練りこみ不足が目立つ。
もっとGC回復手段が色々と用意されてたり、
GCブレイク系の攻撃手段が多くなれば
戦術を考えるのが面白くなりそうなんですけど。
それだと初心者が混乱するから、
こう言う単純な形に落ち着いたんでしょうね。
ただ単純な形にしたいなら、
GCシステム自体要らないんじゃ…。
と言うことで実に微妙な感じ。
やり込みプレイをしてみて、始めてシステムの
奥深さに気付くことは良くありますけど。
このゲームに限っては逆だったなw
続いてストーリーについて。
2周目は全編英語でプレイしたんですけど、
これはつくづく映画ゲーだなぁ…と思いました。
FF(と言うかRPGの大半)は、ゲームの
テンプレートに従って作られていますが。
ロスオデの場合は、洋画のテンプレートを
使って物語を組み立ててるんですね。
作りやノリが良くある洋画そのものだもんな。
台詞が英語になるとネタ元がよく分かる。
ゲームからの脱却。
ゲームでそれをやるのが良いか悪いかは
残念ながら私には分かりませんが。
この人たちの目指したものはそれだったからね。
映画のようなゲーム。それの終着点が、
ロストオデッセイだったのではないかな。
私の感想はそんな感じでした。
神作、と呼べるほどの出来ではないけど、
RPG好きとかFF好きを自称する人なら
必ずプレイしておきたいゲームです。
改めて感想を書いてみたいと思います。
まずシステム面について。
このゲームの戦闘ははGCシステムが全てだなぁ。
2回目のプレイを終えて、つくづくそう思いました。
GCさえあればどんな敵でも勝てる。
GCが使えないと途端に難易度が上がる。
幸い普通のプレイなら難易度が低いので、
GC無視でも勝てるように調整されていますけど。
低レベルに限らず難易度の高いプレイをしたなら、
どうしてもGCゲーになってしまうはず。
そしてGCシステムはメインに据えるとなると、
どうしても練りこみ不足が目立つ。
もっとGC回復手段が色々と用意されてたり、
GCブレイク系の攻撃手段が多くなれば
戦術を考えるのが面白くなりそうなんですけど。
それだと初心者が混乱するから、
こう言う単純な形に落ち着いたんでしょうね。
ただ単純な形にしたいなら、
GCシステム自体要らないんじゃ…。
と言うことで実に微妙な感じ。
やり込みプレイをしてみて、始めてシステムの
奥深さに気付くことは良くありますけど。
このゲームに限っては逆だったなw
続いてストーリーについて。
2周目は全編英語でプレイしたんですけど、
これはつくづく映画ゲーだなぁ…と思いました。
FF(と言うかRPGの大半)は、ゲームの
テンプレートに従って作られていますが。
ロスオデの場合は、洋画のテンプレートを
使って物語を組み立ててるんですね。
作りやノリが良くある洋画そのものだもんな。
台詞が英語になるとネタ元がよく分かる。
ゲームからの脱却。
ゲームでそれをやるのが良いか悪いかは
残念ながら私には分かりませんが。
この人たちの目指したものはそれだったからね。
映画のようなゲーム。それの終着点が、
ロストオデッセイだったのではないかな。
私の感想はそんな感じでした。
神作、と呼べるほどの出来ではないけど、
RPG好きとかFF好きを自称する人なら
必ずプレイしておきたいゲームです。
さて、いよいよラストバトルです。
先日触れたように、残念ながらSP稼ぎ禁止では
ラストガンガラを撃破することはできませんでした。
なぜ撃破できないのか。
論より証拠。まずはSP稼ぎ禁止の状態で
ラストガンガラに挑んでみることにしましょう。
・VSラストガンガラ2(最後のガンガラはあまりにも無邪気に)
かなり多彩な攻撃をしてくるガンガラ。
とりあえず全攻撃と、対処法を書き出してみます。
ブレイクス:全体攻撃
リフレクトで跳ね返る
ゼストーラス:全体石化
リフレクトで跳ね返る
デス:単体即死
リフレクトで跳ね返る
パペット:単体操作
弱い武器を装備しておく
ウォールブレイク:GC消失
対処法なし
サージペイン:全体攻撃
GCの壁で耐える
メテオインパクト:全体攻撃
GCの壁で耐える
とりあえずリフレクトで跳ね返る攻撃が多いです。
パペットは回避不可ではありますが、
武器を弱いものに変えておけばほぼ無害。
攻撃手段はボムになるので、
強い武器を装備させる必要はありません。
ここまではいいんですが。
問題は残り3つ。
下の3つは、どんな状況であろうと
前列のGCは0になります。
なので下の3つの攻撃は、
実質4回以上耐えることができない。
そして下の3つの攻撃は、
それこそ2ターンに1回は飛んできますw
と言うか連発も十分にありえます。
ウォールブレイク→サージペインとか
サージペイン→メテオインパクトとか。
連発が来たら隊列変更してる暇がないので、
基本的にはその場で全滅になります。
運が悪ければ開始2ターンで死ぬ可能性もあり、
運が良くても10ターン以内にはほぼ全滅が確定する。
まさにラスボスに相応しい凶悪さです。
しかしそんなガンガラにも弱点があります。
HPが異常に低いと言う致命的な弱点。
おそらくHP40000もないと思われます。
もちろん正確に検証はしていませんけど。
さらにガンガラは毎ターン属性変化すると言う
これまたボスらしい特殊能力を備えていますが。
この弱点を突いてボムを投げると、
かなりのダメージを与えることができるので。
ボムを20~25個投げれば勝てます。
仮に3人が投げ続ければ7~8ターンで、
2人で投げ続けても10ターン強で勝ちが巡ってくる。
と言うことで実を言うと、
運さえあれば十分に勝てる戦いです。
しかし。とある事情により、運さえあれば
と言う現実が非常に重くのしかかる。
光の魔獣・ガンガラ1・ガンガラ2は
3連続で戦うことになります。
ガンガラ2で負けたら光の魔獣からやり直しです。
光の魔獣は確実に勝てますが、時間がかかります。
ガンガラ1はすぐ終わりますが、
わずかなミスで全滅する危険が高いです。
奇しくも氷列車3連戦と同じ状況。
最初の1戦のおかげで試行に時間がかかり、
2戦目であっけなく死ぬ可能性があって。
なおかつ今回は3戦目勝てる確率が
おそらく一桁%。
流石にこんなのに挑戦したくはない。
何より、SP稼ぎ禁止は元々の制限ではなく
仮にここで執念覚えても低レベルのままなので。
まあいっか。とw
・バックヤード(ケロロン狩)
と言うことでスキルを覚えることにします。
執念・連続アイテム・石化無効
この3つさえ覚えておけば確勝です。
さて。経験値を得ずにSPを稼ぐ方法。
DISC4からと言った時点で気付いた方も
いるかもしれませんが、そうバックヤードです。
バックヤードは敵を倒しても何ももらえない
ように見えますが、実の所SPは増えています。
と言うか実は経験値まで増えてますw
駄目じゃん。と突っ込みたくなるところですが、
バックヤードの一部の敵は経験値を持っていない。
第1戦のケロロン×3は経験値を持っていない。
こいつらだけと延々と戦えばレベルは上がりません。
執念・連続アイテム・石化無効
を不死者4名が覚えたらガンガラの元へ。
石化無効は面倒だったら
別に覚えなくても良いです。
連続アイテムで天使の羽根→ボムと使えば、
永久に全滅することなく攻撃も加えられる。
わざわざ作戦を語る必要もないでしょう。
スキルを覚えればただのザコです。
・プレイ終了
クリアデータ

カイムLv10 セスLv10 ミンLv20 サラLv28
ヤンセンLv13 マックLv15 クックLv21 トルタンLv29 セドLv40
でクリア完了。
色々とグレーな部分もありましたけどw
一応当初の目標である低レベルクリアは達成です。
ラストガンガラについては、仮に最初から
SP稼ぎ禁止+低レベル
と言う条件にしていたら、意地でもスキル覚えずに倒しましたけど。
今回はそう言う制限にしなかったからね。
そこまで頑張る気力がなかった。
難関だったポイントは
1 ラストガンガラ
2 ヌマラ騎兵
3 ゼネラルα-β
かなぁ。
これはSP稼ぎ禁止の場合で、
と言う注釈がつきます。
スキル覚えていいなら、ラストガンガラも
ゼネラルα-βも余裕だからね。
先日触れたように、残念ながらSP稼ぎ禁止では
ラストガンガラを撃破することはできませんでした。
なぜ撃破できないのか。
論より証拠。まずはSP稼ぎ禁止の状態で
ラストガンガラに挑んでみることにしましょう。
・VSラストガンガラ2(最後のガンガラはあまりにも無邪気に)
かなり多彩な攻撃をしてくるガンガラ。
とりあえず全攻撃と、対処法を書き出してみます。
ブレイクス:全体攻撃
リフレクトで跳ね返る
ゼストーラス:全体石化
リフレクトで跳ね返る
デス:単体即死
リフレクトで跳ね返る
パペット:単体操作
弱い武器を装備しておく
ウォールブレイク:GC消失
対処法なし
サージペイン:全体攻撃
GCの壁で耐える
メテオインパクト:全体攻撃
GCの壁で耐える
とりあえずリフレクトで跳ね返る攻撃が多いです。
パペットは回避不可ではありますが、
武器を弱いものに変えておけばほぼ無害。
攻撃手段はボムになるので、
強い武器を装備させる必要はありません。
ここまではいいんですが。
問題は残り3つ。
下の3つは、どんな状況であろうと
前列のGCは0になります。
なので下の3つの攻撃は、
実質4回以上耐えることができない。
そして下の3つの攻撃は、
それこそ2ターンに1回は飛んできますw
と言うか連発も十分にありえます。
ウォールブレイク→サージペインとか
サージペイン→メテオインパクトとか。
連発が来たら隊列変更してる暇がないので、
基本的にはその場で全滅になります。
運が悪ければ開始2ターンで死ぬ可能性もあり、
運が良くても10ターン以内にはほぼ全滅が確定する。
まさにラスボスに相応しい凶悪さです。
しかしそんなガンガラにも弱点があります。
HPが異常に低いと言う致命的な弱点。
おそらくHP40000もないと思われます。
もちろん正確に検証はしていませんけど。
さらにガンガラは毎ターン属性変化すると言う
これまたボスらしい特殊能力を備えていますが。
この弱点を突いてボムを投げると、
かなりのダメージを与えることができるので。
ボムを20~25個投げれば勝てます。
仮に3人が投げ続ければ7~8ターンで、
2人で投げ続けても10ターン強で勝ちが巡ってくる。
と言うことで実を言うと、
運さえあれば十分に勝てる戦いです。
しかし。とある事情により、運さえあれば
と言う現実が非常に重くのしかかる。
光の魔獣・ガンガラ1・ガンガラ2は
3連続で戦うことになります。
ガンガラ2で負けたら光の魔獣からやり直しです。
光の魔獣は確実に勝てますが、時間がかかります。
ガンガラ1はすぐ終わりますが、
わずかなミスで全滅する危険が高いです。
奇しくも氷列車3連戦と同じ状況。
最初の1戦のおかげで試行に時間がかかり、
2戦目であっけなく死ぬ可能性があって。
なおかつ今回は3戦目勝てる確率が
おそらく一桁%。
流石にこんなのに挑戦したくはない。
何より、SP稼ぎ禁止は元々の制限ではなく
仮にここで執念覚えても低レベルのままなので。
まあいっか。とw
・バックヤード(ケロロン狩)
と言うことでスキルを覚えることにします。
執念・連続アイテム・石化無効
この3つさえ覚えておけば確勝です。
さて。経験値を得ずにSPを稼ぐ方法。
DISC4からと言った時点で気付いた方も
いるかもしれませんが、そうバックヤードです。
バックヤードは敵を倒しても何ももらえない
ように見えますが、実の所SPは増えています。
と言うか実は経験値まで増えてますw
駄目じゃん。と突っ込みたくなるところですが、
バックヤードの一部の敵は経験値を持っていない。
第1戦のケロロン×3は経験値を持っていない。
こいつらだけと延々と戦えばレベルは上がりません。
執念・連続アイテム・石化無効
を不死者4名が覚えたらガンガラの元へ。
石化無効は面倒だったら
別に覚えなくても良いです。
連続アイテムで天使の羽根→ボムと使えば、
永久に全滅することなく攻撃も加えられる。
わざわざ作戦を語る必要もないでしょう。
スキルを覚えればただのザコです。
・プレイ終了
クリアデータ
カイムLv10 セスLv10 ミンLv20 サラLv28
ヤンセンLv13 マックLv15 クックLv21 トルタンLv29 セドLv40
でクリア完了。
色々とグレーな部分もありましたけどw
一応当初の目標である低レベルクリアは達成です。
ラストガンガラについては、仮に最初から
SP稼ぎ禁止+低レベル
と言う条件にしていたら、意地でもスキル覚えずに倒しましたけど。
今回はそう言う制限にしなかったからね。
そこまで頑張る気力がなかった。
難関だったポイントは
1 ラストガンガラ
2 ヌマラ騎兵
3 ゼネラルα-β
かなぁ。
これはSP稼ぎ禁止の場合で、
と言う注釈がつきます。
スキル覚えていいなら、ラストガンガラも
ゼネラルα-βも余裕だからね。
いよいよ最終決戦です。
DISC2以降は生ぬるい戦いが続いたこのプレイですが、
ラストは最終決戦にふさわしい死闘となります。
と言うかごめんなさい。
結局執念覚えさせてしまった…OTL
・VS光の魔獣(集大成)
まあラストガンガラ(2)以外は
スキル覚え禁止の縛りで撃破できました。
と言うことで光の魔獣及びラストガンガラ(1)戦については、
他スキルを覚えてなくとも勝てる戦術を書いておきます。
さて光の魔獣です。
初回プレイはその圧倒的な火力に、
かなり驚いた方も多いかと思われますが。
低レベルだと圧倒的だろうが何だろうが
死ぬことに変わりはありませんのでw
他のボスと同様の戦術で戦います。
まず2ターンに一度は飛んでくる全体攻撃。
これをどうにかしなければなりません。
GCの壁が無い限りは全滅確定なんですが、
GCの壁とて有限ではない。
と言うか相手の50000と言うHPを削るのに、
GCの壁5回分はあまりにも少なすぎます。
そこで登場するのがリフレクト。
グランドスタッフで入手した新魔法です。
まあリフレクだったりマホカンタだったりと同じ魔法。
光の魔獣の主要攻撃は魔法ですので、
リフレクト張ってると全部はね返します。
と言うかアルティメットレイ以外の攻撃は
全部無効化できます。これで楽勝。
ただリフレクトの壁は3回はね返すと消えます。
張りなおせば良いんですけど、詠唱補助を使っても
リフレクトより相手の攻撃の方が早いので。
その隙に攻撃されるとそれで終わり。
ですので、2度魔法を受けたら隊列変更して
リフレクト張ったばかりの後列のキャラを前列に立たせる。
これで常にリフレクトを張ったキャラが
前列に立つことになり。
アルティメットレイ以外の攻撃で
GCの壁が破れることはなくなります。
そしてアルティメットレイは技の性質上
どんな状況であろうと連発はできないので。
GCの壁が破れた次のターンは魔法攻撃、
つまりリフレクトを張っていれば回避できる。
と言うことで6回目のアルティメットレイまでに
50000のHPを削りきればこちらの勝ち。
で、ぶっちゃけると3回目までには決着つきます。
セドトルタンカイムにパワードリンクを飲ませ、
有用なリングをつけて攻撃を続けましょう。
こちらがミス無く行動していれば、
上記三人は常に攻撃を続けられるはずです。
GCの戦術を完璧に理解していれば
実にあっけなく倒せる相手。
経験値を得る戦いではないので、
最後に一人残しの作業をする必要すらありません。
が。この戦いには最後にするべきことがあります。
カイム及びセスのHPを全快状態
にしたまま止めを刺すこと。
二人が戦闘に参加してない場合は、
当然全快状態なのでそのままで構いませんが。
セドとトルタン二人だと攻撃の手数が足りないので、
まあどちらかは出さざるを得ないでしょう。
それと不死者以外が有用なアクセを
装備している場合は、外しておくこと。
準備が終わったら止めを刺しましょう。
・VSラストガンガラ1(イベント戦闘ではない)
ラストガンガラとの初戦はイベントバトルだろ?
なんて思ってる人は、
低レベルだと秒殺されますw
ラストガンガラは初ターン、
誰よりも最初にブレイクスを唱えてきます。
そのブレイクスのカウンターとして、
セドが支援行動を行うわけなんですが。
この一連のイベントっぽい行動。
ブレイクスの時点でパーティが全滅すると
その場でgame overになります。
そしてブレイクスの威力だと、
GCの壁がない限り普通に全員即死しますw
何の抵抗も許されず死ぬ…。
逆の意味でイベント戦闘っぽくなってきました。
そもそも何で最初のターンなのに、
既にGCの壁がなくなっているのか。
実はこの戦いは、前の戦いから
HPを引き継いで戦うことになります。
そしてGCは戦闘開始時に、
現HPと同じ値が代入される。
つまりこの戦闘で強制的に前列に配置される
カイムとセスのHPが、前の戦闘で全快状態に
なっていないと戦う前から敗北確定です。
何気にブレイクスは、魔法の癖に
武器ガードで止められたりもするんですけど。
いきなり運ゲーと言うのもあれでしょうw
と言うことで光の魔獣撃破時に
カイムとセスのHPはMAXにしておくこと。
初ターンを乗り切ると、ようやく
ラストガンガラとのバトルが始まります。
もちろんここから先も、全くイベント戦闘では
ないので気を引き締めてくださいw
ブレイクスはこれからもかなりの頻度で
こちらに飛んでくることになるので。
まともに受けていたら、あっと言う間に
全員のGCが0になって終わります。
幸い、ブレイクスは魔法です。
魔法なのでリフレクトで跳ね返ります。
と言うかゼポイゾンもシャイラスも
魔法なので、リフレクトをかけておけば無害。
リフレクトさえ絶やさなければ
全くダメージを受けることはありません。
ラストガンガラは一定ダメージを与えるごとに
ゼストーラス(全員石化)
ウォールブレイク(GC値0)
サージペイン(全員のHPを1に)
メテオインパクト(全員死亡)
と特殊技を使ってきます。
大体弱点のラス系ボムを4回投げれば
次のイベントに移行する程度かな。
ゼストーラスはリフレクトで跳ね返ります。
ので石化無効なんて別に必要ありません。
ウォールブレイクはかなり強烈。
ここまでのプレイでGCを重要性を
理解している人はこの技の恐怖が分かるはず。
とは言えこの戦いでは支援行動で
GCが全回復するので問題はありません。
これに苦しめられるのはこの後w
サージペインは全員のHPが1になります。
支援行動でHPが回復するのは良いんですが、
減ったGCは回復しないのが実に困るw
まあサージペインは全員のHPが1になり、
減ったHP分GCも減少する技なので。
瀕死状態でGCMAXのキャラが先頭にいれば
特に問題はありません。GCが多少減るだけ。
メテオインパクトは全員死んで復活、
つまり全員のGCが0になる強烈な技。
その時点でこちらはもう終わったも同然ですけど、
幸い後一撃を加えれば戦闘は終了です。
と言うか弱点ボムを4回ずつ投げた場合は、
メテオ→ライトアブソープ(戦闘終了)
と進行するので、特に問題はありません。
光の魔獣同様、GCの知識さえあれば
かなり安定して勝つことができます。
DISC2以降は生ぬるい戦いが続いたこのプレイですが、
ラストは最終決戦にふさわしい死闘となります。
と言うかごめんなさい。
結局執念覚えさせてしまった…OTL
・VS光の魔獣(集大成)
まあラストガンガラ(2)以外は
スキル覚え禁止の縛りで撃破できました。
と言うことで光の魔獣及びラストガンガラ(1)戦については、
他スキルを覚えてなくとも勝てる戦術を書いておきます。
さて光の魔獣です。
初回プレイはその圧倒的な火力に、
かなり驚いた方も多いかと思われますが。
低レベルだと圧倒的だろうが何だろうが
死ぬことに変わりはありませんのでw
他のボスと同様の戦術で戦います。
まず2ターンに一度は飛んでくる全体攻撃。
これをどうにかしなければなりません。
GCの壁が無い限りは全滅確定なんですが、
GCの壁とて有限ではない。
と言うか相手の50000と言うHPを削るのに、
GCの壁5回分はあまりにも少なすぎます。
そこで登場するのがリフレクト。
グランドスタッフで入手した新魔法です。
まあリフレクだったりマホカンタだったりと同じ魔法。
光の魔獣の主要攻撃は魔法ですので、
リフレクト張ってると全部はね返します。
と言うかアルティメットレイ以外の攻撃は
全部無効化できます。これで楽勝。
ただリフレクトの壁は3回はね返すと消えます。
張りなおせば良いんですけど、詠唱補助を使っても
リフレクトより相手の攻撃の方が早いので。
その隙に攻撃されるとそれで終わり。
ですので、2度魔法を受けたら隊列変更して
リフレクト張ったばかりの後列のキャラを前列に立たせる。
これで常にリフレクトを張ったキャラが
前列に立つことになり。
アルティメットレイ以外の攻撃で
GCの壁が破れることはなくなります。
そしてアルティメットレイは技の性質上
どんな状況であろうと連発はできないので。
GCの壁が破れた次のターンは魔法攻撃、
つまりリフレクトを張っていれば回避できる。
と言うことで6回目のアルティメットレイまでに
50000のHPを削りきればこちらの勝ち。
で、ぶっちゃけると3回目までには決着つきます。
セドトルタンカイムにパワードリンクを飲ませ、
有用なリングをつけて攻撃を続けましょう。
こちらがミス無く行動していれば、
上記三人は常に攻撃を続けられるはずです。
GCの戦術を完璧に理解していれば
実にあっけなく倒せる相手。
経験値を得る戦いではないので、
最後に一人残しの作業をする必要すらありません。
が。この戦いには最後にするべきことがあります。
カイム及びセスのHPを全快状態
にしたまま止めを刺すこと。
二人が戦闘に参加してない場合は、
当然全快状態なのでそのままで構いませんが。
セドとトルタン二人だと攻撃の手数が足りないので、
まあどちらかは出さざるを得ないでしょう。
それと不死者以外が有用なアクセを
装備している場合は、外しておくこと。
準備が終わったら止めを刺しましょう。
・VSラストガンガラ1(イベント戦闘ではない)
ラストガンガラとの初戦はイベントバトルだろ?
なんて思ってる人は、
低レベルだと秒殺されますw
ラストガンガラは初ターン、
誰よりも最初にブレイクスを唱えてきます。
そのブレイクスのカウンターとして、
セドが支援行動を行うわけなんですが。
この一連のイベントっぽい行動。
ブレイクスの時点でパーティが全滅すると
その場でgame overになります。
そしてブレイクスの威力だと、
GCの壁がない限り普通に全員即死しますw
何の抵抗も許されず死ぬ…。
逆の意味でイベント戦闘っぽくなってきました。
そもそも何で最初のターンなのに、
既にGCの壁がなくなっているのか。
実はこの戦いは、前の戦いから
HPを引き継いで戦うことになります。
そしてGCは戦闘開始時に、
現HPと同じ値が代入される。
つまりこの戦闘で強制的に前列に配置される
カイムとセスのHPが、前の戦闘で全快状態に
なっていないと戦う前から敗北確定です。
何気にブレイクスは、魔法の癖に
武器ガードで止められたりもするんですけど。
いきなり運ゲーと言うのもあれでしょうw
と言うことで光の魔獣撃破時に
カイムとセスのHPはMAXにしておくこと。
初ターンを乗り切ると、ようやく
ラストガンガラとのバトルが始まります。
もちろんここから先も、全くイベント戦闘では
ないので気を引き締めてくださいw
ブレイクスはこれからもかなりの頻度で
こちらに飛んでくることになるので。
まともに受けていたら、あっと言う間に
全員のGCが0になって終わります。
幸い、ブレイクスは魔法です。
魔法なのでリフレクトで跳ね返ります。
と言うかゼポイゾンもシャイラスも
魔法なので、リフレクトをかけておけば無害。
リフレクトさえ絶やさなければ
全くダメージを受けることはありません。
ラストガンガラは一定ダメージを与えるごとに
ゼストーラス(全員石化)
ウォールブレイク(GC値0)
サージペイン(全員のHPを1に)
メテオインパクト(全員死亡)
と特殊技を使ってきます。
大体弱点のラス系ボムを4回投げれば
次のイベントに移行する程度かな。
ゼストーラスはリフレクトで跳ね返ります。
ので石化無効なんて別に必要ありません。
ウォールブレイクはかなり強烈。
ここまでのプレイでGCを重要性を
理解している人はこの技の恐怖が分かるはず。
とは言えこの戦いでは支援行動で
GCが全回復するので問題はありません。
これに苦しめられるのはこの後w
サージペインは全員のHPが1になります。
支援行動でHPが回復するのは良いんですが、
減ったGCは回復しないのが実に困るw
まあサージペインは全員のHPが1になり、
減ったHP分GCも減少する技なので。
瀕死状態でGCMAXのキャラが先頭にいれば
特に問題はありません。GCが多少減るだけ。
メテオインパクトは全員死んで復活、
つまり全員のGCが0になる強烈な技。
その時点でこちらはもう終わったも同然ですけど、
幸い後一撃を加えれば戦闘は終了です。
と言うか弱点ボムを4回ずつ投げた場合は、
メテオ→ライトアブソープ(戦闘終了)
と進行するので、特に問題はありません。
光の魔獣同様、GCの知識さえあれば
かなり安定して勝つことができます。